可愛い僕、かっこいい彼

記者と、ゲーム?

記者B「ここに、3つの箱を用意します。
    誰が、と誰に、と何を
    で。、
    誰が、と、誰に、は、
    全員の、名前をら書いて
    何とは、
    それぞれ、思う事を書く。
    どうです?」

ひ「へー。面白いやん。
  まぁ、キスとか、デープとかは、
  書けんわな。誰とするか分からんし。」

つ「おもしろそうー。」

記者B「じゃあ。今いるのは?
    私と、記者Aと、光君とつおし君
    そして、由美さん!」

由美「まってよー。私関係ないわよ。」

記者B「じゃあ、由美さん、抜かした
    4人で、」

記者A「由美さん、それはないですよ。
    所属タレントするのに、由美さん
    高嶺の見物ですか?」

由美「分かったわよ、やるわよ。
   じゃあ、何を、を書けばいいのね」

と、言うと、さっさと書いて箱に入れた。

由美「早くあなた達も、書きなさい!」

記者A、記者B、つおし、光
「はぁ〜い。」

それぞれが、それぞれに、
書いて、箱に入れていく。

記者B.「じゃあ。早速やってみます?」

ひ「そやな、
  で、誰がひくねん。」

記者B「時計回りに、
    つおし君、光君、由美さん、
    で、僕と、先輩で!」

由美「じゃあ、つおしからね
   引いて、」

記者B「まずは誰が、から、」

つおしは箱に手を入れて
紙を引いた、

つ「由美さんです。」

由美「えー。もう、私!」

記者B「じゃあ、誰がは、由美さん
    誰にを、光君ひいて下さい。」

ひ「記者Aさんやな。」

記者B「じゃあ
    今のとこ、由美さんが、先輩に、
    ですね。
    次何をですね。由美さんの番です。」

由美は、箱に手を入れた。
で、紙を取り出しみた。
で、ゴミ箱に捨てた、、。

ひ「由美さん、何しとんねん。
  早く、言えや。」

由美「いやよ。」

記者Bは、ゴミ箱から
拾い中をみる。

言いづらそうに、
でも、
言葉を発する。

記者B「乳首をみせる。」

つ「………。」

記者A「…………。」

ひ「"あはははっ!
  由美さん、早よー見せてやりー、、。」

つ「ひかる!」

記者A「いやー、あの、無理なら。」

ひ「へー。大人のくせに誤魔化すんや。
  散々、俺のつおし、裸にしといてー。」

"むかっ"とする由美。

由美「いーわよ。
   別にモデル時代じゃ、スッポンで、
   着替えしてたくらいだし、
   シースルー着てたし、
   平気よ、
   ただ、覚えてなさい、光!」

由美は、"バサッとブラをはずすと、
由美は記者Aを、隅に呼ぶと
服の襟から、胸を覗かせた。

記者A「|||||@@||||」♪

由美「見せたわよ、満足!」

かなり、キレ気味の由美。









    

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