可愛い僕、かっこいい彼

偶然

教師人は、我こそは、 
とつおしに
近づいてくる。

国語教師「つおし、俺だろ。」

つおしの肩をつかみ、
"ガクガク"ゆらす。

数学教師。「違うな、俺やな。」

と、後から、抱きつく
数学教師。

体育教師「そこは、俺やで
     この"ぷにぷに"した体
     鍛えなあかん。」

と、つおしの胸板をなでなで、

つ「あ〜ん♪」

教師人
「|||||@@|||||♪♪」

国語教師
「どうした、色っぽい声出して。」

と、今度は、直接、
乳首を撫でる。

つ「あん♪」

教師人
「||||||@@||||||」

感度のよい、
つおしは感じた、ままに
声を出す。

化学教師「どんな、科学反応が、
     起こると、声がでるんや。
     実験しよう。」

と、シャツの中に、
手を入れて乳首をいじくる。

つ「あん♪あん♪」

教師人
「やな、実験せんとな。」

と、つおしを脱がせていく。
教師人。


つ「せんせい、いやぁ〜、」

もはや、煽るだけのつおし
先生達に後ろで手をおさえられる。

教師人
「乳首、ピンクや。♪」
「色っぽいな。」

いろんな方向から
乳首に向かい、たくさんの
手が伸びてくる

しかし、乳首は2つだけ。

残った、手の主たちは、
自分達が触る物を探す

で。
とうとう、
下半身に手を出そうとした。

そこへ。


ひ「おい。こらーーーー!!!
  何してんねん。」

教師人に囲まれてるつおしを
輪の中から、救出する。

"ぐすん"
光に、抱きつくつおし。

ひ「どうゆう。事やねん。」

つ「まだ、何も、。」

光はつおしの、乳首をさわる。

つ「あん♪」

教師人「||||||@@||||||」

ひ「乳首、こないに、"ぴんぴん
  にして、何しとんねん。」

指で、つおしの
乳首を弾く

つ「あん♪」

ひ「たくぅ。」

光は脱がされた
シャツを拾って、つおしに差し出す。

ひ「着ろ。」

つ「はい。」

つおしは、脱がされた
服を着て
光の後ろに隠れた。

先生「あの、光君
   これには、訳が、、。」

ひ「どんな、訳や
  場合によったら、
  教育委員会に、突き出すで!!」

"ビクッ"

教師人は、おびえる。

先生「誰が、つおし君の
   補習をするか?って話に
   なって、
   偶然、ほんと、偶然
   つおし君の、乳首に触れたら。
   かわい♪く、鳴くもんやから。
   おさえられなく、なってん。
   分かるやろ、光も、男やし。」


ひ「分からへん、
  教師は、何があっても、生徒に
  手ェだしちゃ、あかんやろ!!」

教師人

光に土下座する
教師人。

つ「もう、許したって。」


つおしは、光に言う


ひ「もう、次はないからな。」


教師人「はい!」


ひ「で、つおしの補習やっけ、?」

先生「はい。」

ひ「俺がつおしの、補習する。
  それで、ええな!」

先生「でも、光君は受験生。?」


ひ「つおし、食われるより、
  ましやわ!!
つおし、ええな。
  俺、怖いで!!」

つおしは、後から、"ひょこ"っと
顔だして、光を覗く。

つ「うん (⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)♪」

その、つおしを見た光
正面から思い切りつおしを抱きしめ。

ひ「おまえわ〜〜♪♪
何でそないに、かわいいねん、♪」

つおしに、"ちゅ♪ちゅ♪キスをした。





  





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