可愛い僕、かっこいい彼

楽しい補習①

ひ「よ!つおし
  補習するでー、」

光はつおしの教室に顔出した。

光をみたとたん、
抱きつく、つおし。

ひ「||||||@@||||||」

ひ「つおし、嬉しいねんけど、
  離れないと、勉強できひんやん。」

つおしは上目遣いで、
光を見る

"ちゅ♪"

光はつおしの唇にキスを、する

ひ「俺、お前の、その目
  弱いねん、。
  けど。勉強しよな。
  次の、テストでお前成績
  悪かったら、俺何しとんねん
  って感じやん。」

と、いうと、
軽々、つおしをお姫様抱っこして
椅子に座らせた。

ひ「やったら、、この問題集
  さくっとと、5ページやってみ。
  丸つけたる。
  終わったら、間違ったとこの
  解説するからな。」

つ「うん。♪」

つおしは、
鉛筆を持って、問題集を始めた。
光はそのつおしを
"ジー'.っと見る。

ほんま、かわええなぁ。
あっかい。唇しよって、
"ぷにぷに"やねん。この唇。

光は、次第に
つおしの唇に手をのばす。

"ぷにっ'
光の指がつおしの唇に触れる。

つ「?」

やわらけーな。

"ぷにっ"ぷにっ"

何度も、指で触る。

'"パクっ♪"
れろれろ。

ひ「|||||@@||||||」

つおしが、光の指をくわえて
舐めまわす。
ヤバイ、下半身が反応してきた。

光は慌てて、手を抜いた。


つ「ひかるぅ?」


ひ「ごめん、ごめん。
  俺からしといて、あれやねんけど、
  立って、しまいそうやって。」


つ「えっち♪」



なんや、いちいち、
かわい♪ねんけど。

あかんな、
あかん、
勉強せんとな、、


ひ「はい。つおし
  今は、補習の時間やねんから、
  エロエロ、Timeは後や、!」

つ「うん。」

と、また、勉強を続けるつおし。
また、"ボー"っと、つおしを見る

長い睫毛やな。
なんで、女みたいに、くるんとしてるんや。
でっかい目やな。
顔の3分の1くらい、目やないか?
ってか、なんで、うるうる しとんねん。



つ「ひかる。じゃまや。」

ひ「!!!」

気づいたら、つおしの顔を正面から
覗き込んでいた。


つ「問題、みえへん。」


慌てて離れる光。

ひ「すまん。すまん。」

慌てて、座り直す


つ「もう。」







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