可愛い僕、かっこいい彼

やっぱり、そうなる?

よし、よし、
勉強中や、!集中せなな、

また、つおしを
ボーッと見る光。

シャツの間から、白い肌が見える

なんで、こんな、透明感あるんやろ
肌は、白いのに、
こいつの、乳首はピンクくて、
花が咲いてるみたいや、

"ぷちっ"

つ「?」

"ぷちっ"

つ「?」

"ぷちっ"」


つ「何しとんの?」

気づくと、
俺は、つおしの後ろから
手をまわし。
シャツのボタンを外していた。

おっ。今日も、相変わらず
ピンクやな
こんにちわ。つおしの乳首を
触って挨拶をする。

つ「"あん♪」

ひ「だめ、つおし、
  感じちゃ。あかん勉強せー。」

つ「やって。」

ひ「あっ!いい事思いついたわ、。」

つ「なに?」

ひ「お前、すぐ
  あん♪.あん♪言うねん。
  やから、男ムラってくんねや、
  やから、声に出さず、
  我慢してみー」

と、光るは、
つおしの乳首をいじくりだした。

つ「…ーんン。」

もっと激しくさわる。

つ「…,ァ、ィー、ア」

思い切りつねる。

つ「ン~,,〜〜〜,。」


つおしは、
俺の肩を掴んだ
目に涙ためて、
真っ赤な顔で、


つ「お願い、して。」

ひ「えっ?
  つおし、今なんて?」

つ「もぉ、あかん。体熱いねん
  抱いて。」

縋り付くように、光を、見る
つおしは、発情した猫のよう。
肩で息をして。

俺にs○xしたい、
と言った。
声を我慢させただけなんに。

つ「お願い。」

つおしは、早くえっち
したいのだろう。
激しいキスを、して来た、

もっと、我慢させたら、
どうなる、?
悪魔の心がうずく。

つおしは、
俺のズボンに手をかけチャックを
下ろすと、
パンツから息子だし、くわえた。


"おーーーっと
俺があかん。トイレやトイレ!!

ひ「つおし、トイレ行くで!!!」

つ「うん!!」


と、2人は
熱いs○xをした。
発情期真っ只中のつおしは
凄かった。
ガンガン、俺の上で、バンバン。
激しいこと。激しいこと。

クタクタになった俺


ひ「つおし、教室もどるで、」












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