可愛い僕、かっこいい彼

ラブラブ。いちゃいちゃ①

あの一件から、
ますますラブラブな俺と、つおし。

つおしったらよ。

つ「ぼく、ひかる、信じとった♪」

やて、
ほんま、かいな。
と思うものの。
ラフラブ光線を送ってくれんのは
嬉しい。

昨日の、空き時間やねんけど。

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つ「ひかる。おる?」

いつものように、顔を出すつおし。

クラスメート
「おっ、いつものべっぴんさん
 現れたな。」

つ「もう♪」

ひ「うっせー。
  つおし、今日は早かったなぁ、,、。」

つ「早く、ひかると、会いたかってん。♪」

ひ「|||||@@|||||つおしー。♪」

クラスメート
「いいなー。お前はよー。
 どこが、いいねん。」

つ「全部やよ。♪だいすきやねん♪」

ひ「||||||@@||||つおし。♪」

クラスメート
「そんな、好きやったら
 "ちゅっ♪"してみせてなー。」

ひ「||||||@@||||||お前ら。」

つ「ええよ♪」

ひ「えっ?♪」

つ「やから、ええよ。
   ひかる、めぇ、つむって♪」

ひ「うん。」

俺は目を閉じて、
つおしの唇を待つ。

肩につおしの腕がかかる。

"ぷにゅ"

☆!

すると、俺の唇に
つおしの唇の、感触。
やわらけー。
つおしの、唇って
こんな柔らかいっけ?
がっついていたからなー。

すー。っと離れていく。

目を開けると、ドアップの
つおし。
やっぱ、かわええー、わ。

つ「(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)どう?♪」

どう?やて、
かわいすぎるやろ。

ひ「気持ちえかった。」

つ「(ฅωฅ♥)//ひかる。ろこつ、すぎ。」

露骨やないねん。
お前がかわいすぎんねん。

ひ「やけど、もっと、熱いのが、ええ。
  俺、エロやからな。」

つ「どんなん、?」

ひ「お前の舌がやな。俺の口の中
  行ったり来たりして。
  ほいで、舌を絡めてやろ。
  お前の唾液で、俺の口、
  デロデロにすんねん。」

つ「|||||@@|||||
  えっちぃ、やん。」

クラスメート

「俺らも、みたーい。♪」

和「俺も、ってか、俺にして?」

つ「かず、くん!」

真也「そんな事ゆーたら、
   俺も、して欲しいわー。」

夢芽「えっ!つおし君からの
   デープキス?
   えー。私にして♪♪」

ひ「お前らなー。」

和「ええやん。減るもんやないし。」

真也「お前だけ、独占ずるいやろ。」

夢芽「そうよ。
   あー。つおし君の、で〜ぷ♪
   うけたぁーい。♪」

つ「||||||@@||||||」

ひ「あんな、つおしは、俺の
  彼女やねん。
  お前ら脳みそついてるか?」

つ「ごめんなぁ。
  ありがとぅなぁ。
  やけど………………
  ひかるだけやねん♪」

ひ「|||||@@|||||」

と、言うと
つおしは、俺に唇を、つけた。
そして、舌で俺の唇割って
中に入れて、れろれろ♪

すると急に、

唇離した、

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