可愛い僕、かっこいい彼

夢芽の ボス感

野球部の部室
 

クラスメート
「ここなら、バレないな。」

と、つおしを
下ろす。

つおしは、自分の、危機に気づく。
もう、遅い。

かなり、の、人数がついてきて
ひ弱な、つおしは、かなわない。

つ「なに、する気なん?」

クラスメート
「s○xやろ。したい、ゆーたやんけ。」

つ「やから、それは、ひかるとで……
  あっ。」

話てる、最中に、
つおしの○んちんを、服の上から触る。

クラスメート
「立ってるやん、」

つ「||||||@@||||||」

先生「さぁ、裸に、なろうな。」 


"ドン、ドン。
 ドン、ドン!!

"バキバキ、ボキ、ボキ、!!

クラスメート
「入り口が、さわがしーで、」

"バーーーーン"

入り口が開いた

クラスメート
「ひかる、せんぱい!!どうして!」

ひ「どうして、やないやろ。
  お前ら、なにしてんねん、。」

つ「ぐすっ。」

夢芽「良かった、間に合った。」

和「俺の手、血だらけだぜー。」

真也「俺もだよ、。」


ひ「鍵まで、閉めて、何しようと
  したんや。」

クラスメート
「s○xしたい、ゆーから、」

ひ「それは、俺とや!!
  お前らや、ないねん!!!」

つ「ごめんなさい。」

ひ「おまえなー
  俺らが、携帯見とったから
  良かったものの」

夢芽「そうよ、えっちしたい、
   なんて、皆の前で、言う事じゃないわ」

つ「ごめんなさい。」

真也「もう、分かったよな、
   皆の、前でゆーたら、
   どうなるか。」

つ「はい。ごめんなさい。」

ひ「お前、ほんま、馬鹿すぎやねん、」

つ「はい。」

夢芽「とりあえず、あなた方は
   教室戻りなさい、」

慌てて、帰るクラスメート、
先生も、一緒に帰ろうとするのを
夢芽が、とめる、

夢芽「あなたには、話が、あるわ.。
   で、和、真也は
   つおしの教室行って、
   説教してきて。
   で、光。
   あなたは、つおしと、s○x
   してきなさい。
   我慢させた、あなたも、
   悪いのよ、」

ひ「あぁ、すまん。」

つ「ごめんなさい。」









   









  

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