可愛い僕、かっこいい彼

心配ふえるん。

ひ「いいかぁ、つおし
  気をつけなあかんでー。」

つ「はい。」


ひ「来年は、一緒に、おれへんの
  やから。
  しっかりしてなぁ。」

つ「うん。(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)」

ひ「ほんま、分かっとるか?」

つ「うん(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)」

つおしの、無邪気な
笑顔を見てると、説教するきにも
ならなくなってくる。
とりあえず、せやなー。


ひ「えっち、しよか?」

つ「うん。」

とりあえず、やる事
やってからや。

と、俺たちは、
トイレで、愛を確かめあう。

つ「ひかる♪気持ちぃ〜〜。♪」

ひ「|||||@@|||||
  ょ、か、っ、た、な。。」

つ「ひかるぅ。、もっとぉ〜〜♪」

ひ「|||||@@||||」

いつから、俺の彼女は、
こないに、エロくなったんや。

つ「あん♪あん♪あん♪」

あれか?声を我慢させた、あたり
からやな。

いやー、。別に
俺の前やったら、いくらエロくても 
ええねんけど、
心配増えるやんけ。

ひ「つおし、お前、
  エロすぎ、やわ。」

つ「あかん?」

ひ「あかん?って。」

つ「エロい、ぼくは、きらいなん?」

ひ「いや、そうゆう訳やないねん。
  やけど、
  ただでさえ、かわいいのに、
  色気あって、エロかったら、  
  あかんて。」

つ「ひかる。にしか、言わへんよ。」

ひ「|||||||@@|||||」

つ「大好きやから
  気持ちいいんやん♪」

ひ「||||||@@|||||」

つ「ひかるやないと、
  あかんよ♪」

ひ「おまえは〜♪」

俺の大好きな、つおしは
ますます、エロくなるのやった。




  







0
  • しおりをはさむ
  • 3
  • 0
/ 483ページ
このページを編集する