可愛い僕、かっこいい彼

つおしの準備(悪気ないね〜ん)

楽しみが、あると、
あっと言う間に日は過ぎるもんで、

あっ、っとゆうまに、
土曜日になった。

で、光がつおしを迎えに
つおしの自宅に来る。

ひ「すいませーん。
  つおし、準備できてます、?」

つおし母
「そうね、荷物は、
 まとめてるみたい、けど、まだ
 着替えが、終わってないみたいで。」

ひ「あがっても、ええですか?」

つおし母
「ええ。光君からも、
 言ってやって、早くしろって。
 つおし。何回も、着替えして、
 1人ファッションショー、やってるわ。」

ひ「見てみますわー。
  お邪魔しまーす。」

と、つおしの部屋に上がって行く。

"コンコン"

ひ「準備できたかぁ?」

つ「えっと、今、着るもん、
  悩んどって、光と、デートやし、
  お洒落したいやん。♪」

ひ「お前はー、♪
  あんま、かわいい事ゆーなや。♪
  入るで。」

"ガチャ"

☆☆☆!!!」

ひ「お前、乳首だして、
  何しとんねんーーー!!!」

つおしは
上半身、裸やった。

つ「何って、着替えやけど、……。」

ひ「お前ーー!!朝から、
  誘ってんのか?おっぱい、みせて。」

つ「もう。ひかる。
  すぐ、エロい言い方すんねんから。
  着替えしとんの。」

ひ「やったら、感じないんやな。」

と、言うと
つおしに近づき、乳首を
"チョン"と、弾く。

つ「あん♪」

ひ「ほらな、感じるやん。
  淫らに、そんなとこ、出したらあかん。」

つ「やて、ひかるやもん。
  ひかるやなかったら、
  ちゃんと、服着るし。」

ひ「ふーん。俺やったら、いいんや。」

と、言うと
つおしの乳首を摘んで"クリクリ"

つ「あん♪」

だんだん、顔が赤くなって
目が潤んでくる。つおし。

ひ「俺やったら。いいんやろ。
  ここじゃ、親いるから、
  s○xできひんなぁーー。」


と、言うと
つおし乳首を吸う。

つ「あ〜〜ん♪」

ひ「こんな、s○xも
  できひんとこで、俺誘ってからに。
  立ってんねん。どうしてくれんねん。」

つ「|||||@@||||」
   ごめんなさい。」

ひ「お仕置きや、お前にも、
  我慢してもらうからな。!!!」

つ「えっ!うそ〜〜。」

ひ「うそ〜〜。やないねん。
  1人でトイレで抜かんと、イカンく
  なったやろ!」

と、言うと、光は
つおしの、乳首を必要に攻め出した。

つ「ごめん、ごめん、
  ひかる。ごめん、堪忍して〜〜。」

ひ「やりたー。なったか。?」

つ「うん。」

ひ「やったら、我慢や、
  早よ着替えしー。出かけるで。」

つ「||||||@@|||||
  できひんよね。」

ひ「できひんな。お前のうちやし、
  流石に場所、わきまえんとなー。」

つ「うん。」

とりあえず、出かける、
準備をした。つおしが、しかし、
つおしの、ズボンが、ちっさく。
もっこり。

ひ「これは、あかんわ。
  ちょっと、夢芽に、スカート
  もって来てもらうわ。」

つ「光やて、もっこりしてるやん。」

ひ「俺か?
  俺はええねん。
  トイレで抜くゆーても、
  お前のうちのトイレやから、
  長居出来ひんやん。
  やから、お前に、抜いてもらう。」

つ「え?」

ひ「やから、口でせー。ゆうてん。」

つ「||||||@@||||||
  まじて、。」

ひ「まじや。お前の責任やしなー。
  はい。宜しく。」

と、腰をつおしに、突き出した。

で、しかたなく。
つおしは、
光のを、口で、抜いてあげた。

ひ「ふー。スッキリした。」

つ「ぼくは?」















  

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