可愛い僕、かっこいい彼

つおしの色気。

あっ、
と言う間に、夕方
楽しい、時間は、過ぎるのが早い。

2人は、
旅館のある駅で、電車を降りると、
旅館に電話して、迎えを頼んだ。

以外に、駅から、近いし
近くにコンビニとかも、ある、
いいところや。
と、2人は、思っていた。

で、受付にチケット渡すと、

フロント「お待ちしておりました。」

と、2人は、部屋に通された。

☆☆☆!!!

ひ「広いなぁ。
  流石やわ、あの、雑誌社。!、
  また、協力せんと、あかんな。」

つ「うん。」

つおしは、部屋の中を見て回ると、

つ「ひかる、みてー。
  ここ、露天風呂ついてんでぇ〜〜♪」

ひ「ほんまや♪」

中居さん「お気に召しましたか?
     旅館の中でも、トップクラス
     の、お部屋です。
     ごゆっくり、おくつろぎ下さい。
     御夕食は、いつに、されますか?」

ひ「最終は、何時?」

中居さん「お部屋での、お食事ご希望
     でしたら、19時30分です。」

ひ「やったら、それで、」

つ「えっ。後、2時間あるでー。」

すると、光は
つおしの、耳に口をもってくと、

ひ「s○xせな、あかんやろ。
  10回すんねん、忘れたか?
  何せ、初夜やからなー、
  最初の一発は、一時間は、かけんと、」

つ「|||||@@|||||」

中居さん「??」

"バン"

と、いきなりつおしを
押し倒した。

中居さん「||||||@@||||||」
     失礼しました。御用ありましたら、
     お呼び下さい」

と、慌てて出て行く

つ「ひかるぅ。中居さん
  からかったなぁ。」

ひ「まぁ、そうや、
  布団しかんで、せんやろ普通。」

つ「たくぅ。」

ひ「いらん説明するやろ。
  早よ、つおしと、2人にして
  欲しかってん。」

と、布団を引き出す
光。

つ「ちょっと、まってなぁ。
  早急すぎやぁー。
  ムードあらへんやん。」

"パンパン"

と、布団を一枚引いた光は

ひ「まだせんよ。
  やけど、抱きついて、ゴロゴロ
  するくらい、えーやろ。
  ってか、服シワなるから、脱ぎーな。」

つ「やったら、あっち向いとって、
  浴衣着るから、。」

ひ「はぁ? 
  何で向かなあかんねん。」

つ「やってひかるが。」

ひ「あれは、お前んち、やからやろ。
  さっさと、脱げや。」

言いながら
光は、自分も、さっさと脱ぎ
浴衣に、着替える。

ひ「ほら、早よせー、。」

つ「そんな、がっつかれると、
  脱ぎずらいねん。」

ひ「やったら、手伝ってやろか?」

つ「自分で、出来ます
  やけど、恥ずかしいから、トイレ
  行ってくる。」

と、浴衣持って、トイレに行くつおし。

光は
なんやねん。朝あんな
簡単に、脱いどったやろ。

と、心で突っ込み入れる。

しばらくして、
浴衣に、着替えた
つおし、

トイレから出てくる。

ひかるはそれを見ると、

ひ「浴衣は、そんな、がっつり
  結んじゃあかんねん。」

と言うと、つおしの襟を大きく広げて
つおしの、両肩を出した。

ひ「ほら、色っぽい。」

つ「||||||@@||||||」
  なんや。かっこおかしーない。
  花魁みたいや。」

ひ「お前、花魁てなー。
  軽々しく、ゆーなよ。
  花魁は、
  性的欲求満たす為の道具やで、
  お前が、されたら、かなわん。」

つ「分かっとる。ひかるやから、
  ゆーてん。」

と、ちょこんと、
女の子座りで
布団の上に座る。

裾が割れて
足がかなり、見える
で、肩は、だしとるから、

色っぽいのなんのって、
ほんまの、花魁のよう。
光が、そんなつおし見て
普通で、いれる、訳がない。

"ムラムラ"

"ムラムラ"

光は、つおしの後ろにまわると、
襟から、
手を入れ乳首を触る。

つ「あん♪」

その、かっこで
その顔で
"あん♪'.は、あかんわ。

光は、つおしの帯を解くと
裸にしてしまった。






     

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