可愛い僕、かっこいい彼

初夜(ガチエロ。よー注意。)

ひ「つおし、愛してる」

つおしに飛びつく光は
つおしの、乳首を吸う、

つ「あん♪」

顔を、真っ赤にして
感じる、つおしを見て
ますます、熱が上がる光

もっと、感じさせたい。

鳴かせたい。

つおしが。乳首弱いの
知ってる。光は、必要に攻める

舐めたり、つねったり
噛んだり、くりくり したり、
引っ張ったり。

つ「あん♪あん♪」

つおしの声が、激しくなっていく。

つおしのちっちゃい
○んちんが、硬くなって、
開放をもとめる。、

片手で、○んちん、を攻める
片手で、乳首攻めていると

つ「お願い。入れて、」

と、懇願するつおし。

ひ「あかん。限界まで、
  我慢せー、
  もっと鳴いて
  狂ってみせろ,。」

光はつおしを焦らす。

この、開放された、
空間で、いくら、声を上げても
いい。

散々、声を押し殺してきた
つおしの、本当の声が、ききたい、

美しく踊って
鳴いて、
しなる
つおしを見たい。

そんな、光は
つおしを最大限まで、我慢させた。
散々、愛撫を繰り返す
と、
つおしの顔が真っ赤に。
瞳をうるうるさせた。

つおしは、キスをしてきた。
口の中をこねくり回すような
濃厚なキスを!!

つおしは、理性を失いかけてる。

散々与えた。
愛撫で、体が、熱いのだろう
肩で息をする、つおし。
美しかった。

そして、

次の快楽を要求するつおし。


つ「あ〜,〜〜〜〜ぁ。
  ひかるぅ。もう、許して
  ひかるが、欲しい。」

もう、つおしの限界やなと、

光は、つおしの尻に指を入れようと
お尻を持ち上げる。
したら

つ「慣らさんでええから。 
  もう、焦らさんで、
  体熱いねん。」

ひ「お前、それは、あかんて、
  痛いやろ。」

つ「平気や。
  どうせ、ロー○○ンもって
  来てるやろ。」

なんで、知ってんねん。

と思いつつ。

ひ「分かった。けつの穴痛いから、
  後できひん。
  とか、言わないな?」

つ「分かった、言わへん
  やから
  刺して!!」

"ドキッ!!"

多分、会話してる事が限界やったんやろ。
つおしは、露骨に俺を求める。

いい鳴き方してや。

正直俺も、入れたくて
しゃーないのを、我慢してた。
やから。

一発目から
思い切り奥まで突っ込んだ。

つ「"あーーーーーーーぁ。。。」

つおしは、発狂する。

その後も、俺は激しく腰を振り
つおしは、激しく鳴いた。
そして、つおしは果てた。

"グテングテン"になったつおしを、
自分の上に座らせると。

ひ「つおしまだ、倒れちゃあかんで、
  今度は、俺の上で、鳴きーな。」

と、下から突き上げる光
つおしは

"あん.、あん"

と、光の上で鳴く。

ひ「お前も、ちゃんと、腰使えや!」

と、ひかるは、動かず
つおしの様子を見ると

ゆっくり腰を動かし始める。
その、妖艶さと、言ったら

表現するのが難しいくらい、
エロくて、美しい

たまらなく、なった光は
ま激しくつおしを突き上げると、

光も、果てた。

ひ「ふぅ〜。さいこーやったな。」

つおしは、布団に突っ伏したまま。

つ「うん。」

顔が、真っ赤で、
瞳がうるうるして、
沢山瞬きしている。

なんや、やりたそーやな。

☆!

まさか?

光はつおしの息子を
触る


"ピンピン"


つ「|||||@@||||」


ひ「つおし、今、やった、
  ばっか、やけど…--…。」

あのなー。俺100メートル
全力疾走してんのやで、
少し休憩。必要やろ。

つ「あかん?」

あかん?って
かわいく、言われてもやで、
腰が悲鳴をあげてんねん。

お前かて、散々腰動かしたやろー。
平気なんか?

ひ「あかん?って事はないねんけど。」

つおしは
色っぽい顔で、俺に
ハイハイして、迫ってくる。

"ドキッ"
あかん、セクシーやわ。

つ「もう、疲れたん?」

"プチッ"
男としての
プライドが少し傷ついた
俺!!

ひ「なんや、疲れてへんわ。
  つおし、もう一回、やるで、」

と、つおしを組み敷く。

つ「あん♪」

と、いいながら、
顔は、喜んでるつおし、

この変態。エロ、小悪魔め!!

"ふーーー」。

俺は
深く深呼吸すると、

さらに、100メートルを
走る事になった。











  









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