可愛い僕、かっこいい彼

ハプニング

ひ「はぁ、〜はぁ〜。
  つおし、大丈夫かぁ、」

200メートル全力疾走の俺
息が上がる。

つ「うん。」

と言いながら
元気ハツラツそーな、つおし。

ひ「どや。満足いったか?」

つ「うん。」

ほんま、かいな。
この子をこんなにエロにしたんは
誰や……。
ってか。俺か。

つおしは俺に、、
抱きついてくる。

ほんま、かわええ♪
俺はは、つおしの頭を
なでなでしながら思う。
"一生離さんで"

めっちゃエロいとこも
かわいい顔も、全部好きや。

なーんて、
思ってると、
とんでもない事言い出す
つおし。

つ「ぼく、してあげようか?」

ひ「はぁ?」

つ「やから。ぼく、してあげるよ。」

ひ「なにを?」

つ「ひかるに、入れたげる。」

ひ「はぁーーー?」

つ「ひかるばっか、疲れたら
  可哀想やん。」

ひ「やめ、やめ、
  えらん事ゆーなや。
  あかんわ。」

つ「なんでー。」

ひ「なんでー。や、ないねん。
  お前は感じすぎて、おかしー、
  なったんか?」

つ「おかしー。なってないよ。」

ひ「お前、俺に入れたい
  ほんま、おもーてるか?」

つ「あんま、思ってない、」

ひ「やったら、よけーな。
  事言わんで、えーねん。」

つ「やって、気持ちえーよ。」

ひ「俺かて、気持ちえーわ。
  お前に、入れられへんでも
  十分、気持ちえーから、
  よけーな事ゆーなや。」

つ「はい。」

ほんま、馬鹿というか?
天然と言うか
小指の先の○んちん
入れられたかて、入ってるかも、
分からへんわ。

ったく。


やけど、こんな、
馬鹿なとこも、かわええんや。

入れたくもないくせに。
俺の事気持ち良くしたろー。
思って。ゆーたんやろ。

馬鹿やな。

ほんま、馬鹿や。

と、つおしの顔を見る
つおしは、俺に抱かれて
寝とった

お前はのび太か?

いらん事ゆーた。
思ったら、寝よった。

ほんま、ほんま、
かわええ奴や。

少し寝せたろ。

と、しばらく、
あったかいつおしを抱きしめ
幸せを噛み締めていたら。

俺も寝とった。

"コンコン"

中居「夕食の、準備に、来ました。」

"ガラガラ"

慌てて、
目を覚ました、俺。
大変や。

あかん、俺も、つおしも
すっぽんぽんや。

ひ「中居さーん。ちょっと、
  外で、待っとってくれへん。
  s○xした、後で、裸やねん。」

"モゾモゾ"

俺の腕の中で動くつおし。

ひ「あかん。つおし、
  まだ、出たらあかん、」

つ「?なんで?」

ゆーと、

つおしは、すっぽんぽんで、
布団から
出てしまった。

固まるつおし、

中居さん。

ひ「あーーーーー!!!」

慌てて、俺はつおしに、浴衣を
着せる。
俺も、すっぽんやけど、
この際、俺はどうでもいい。

つ「きゃーーーー!!」

中居「||||||@@||||||
   すいません。失礼しました。」

と、慌てて、廊下にでる。

つ「見られた。ぐすん。」

光は、よしよし、と、
頭を撫でる。

ひ「一瞬やし、よー分かってへんて。」

つ「やけど、」

ひ「後で、忘れられるくらい
  s○xしたるから、
  とりあえず、大浴場でも行くか?」

つ「うん。♪」

ひ「お前は、脱衣所で、脱がずにまってろや。
  人少なかったら
  入れたるさかい。」

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