可愛い僕、かっこいい彼

大浴場での、遊び

と、2人は
大浴場に向かう

すれ違った中居さん、
真っ赤な顔でをしてる、。

大浴場に到着した2人は
先に光が脱いて中を見に行く。

2人しかおらへんな。

ひ「つおし、2人しかおらへん。
  入ってきー。」

つ「うん♪」

と、言うと、
タオル一枚巻いて入ってくるつおし、
下半身は、隠れてるものの、
おっぱい丸出しのつおしに、
中にいる2人の男は、
鼻の下伸ばしぱなし。

ちょっと"ムカついた"
俺は、自分のタオルをとって
つおしのおっぱいを隠す、

面白くなさそうに
そっぽを向く2人

ひ「つおし、俺が洗ったるさかい
  タオル抑えてろよ。」

つ「えー。なんか、
  えっちぃ、気分になっちゃうよぉ。」

ひ「やったら、違う事考えてろ。」

つ「うーぅん。」

つおし、は、両方のタオルを
落ちないようにおさえた。

俺はつおしの頭にシャンプーを
つけると
"ゴシゴシ"

そして、
"ジャー"

頭を、洗ってやった。

ひ「つおし、
  ちょっと、手ぶらしとけ。」

と、胸を隠してた
タオルでつおしの頭を簡単に拭く

"ゴシゴシ"
拭いてる、俺を
片目を開けて見るつおし。

犬が水がかかって
"ブルブル'してる様子に近い

ほんま、かわええ♪
水も滴るいい、女やなぁ。

と、ひとり思うと

ひ「次は体やなぁー。」

つ「ちょっと、、。待って
  やっぱり、それは、あかんよぉ、
  絶対、感じてまう。」

なんや。
そんなん、言われたら
意地悪したー。なるやん。

ひ「へえ、ー 
  折角洗ってやる。ゆーてんのに。なぁ
  1人で洗って、水で、 
  タオル落ちて、おっぱいも下も晒すんやな。」

つ「う……ぅ。
  分かった。洗って、やけど、
  エロく洗わんで
  僕声でてまう。」

ひ「分かった。」

といいつつ。
全然分かってへん。俺
さーぁ
どう、いじめようかなぁ、

と、考えつつ、手に
ボディソープをとる、

まずは背中から
ゆっくり、撫でていく
そして、、両腕、足、

すでに感じてるようすの、
つおし、肩で息をする。

つ「はぁ〜はぁ〜」

俺は再度、ボディソープをつけると、
つおしの乳首目指して
手を滑らせた。

つ「あ〜ぁ。」

つい、声がもれる
つおし。
感度が高い、つおしのびーちく。
石鹸ついた手で弄りまわされ。
もう、
たまらないらしく。

つおしは、俺を
振り返ると、

上目遣いで、目をうるうるして、

つ「お願い、やめて。
  もう、ほんま、
  あかんねん。」

肩で、息をして。

つ「お願い、、声でてまう。」

ひ「どれ。まだ大丈夫そうやなぁ。」

クリクリ、ぎゅっ'ぎゅっ
を繰り返すと、

つ「あああ〜〜〜,あ♪♪」

つおしは、とうとう
発狂した。半開きの口からはよだれを
零し。その姿は、
エロすぎた。

つおしは、発狂したため
つおしを見る客ふたり。

獣のような表情に変化してるのに
気づき
これ以上したら、
つおし襲われるな。

と、○ちんちんは、さらっと
洗った,

ひ「つおし、浴槽で、待っとって
  俺も洗ってから、行くから、」

つ「うん。」

と、隅に沈んだ、つおし、
もちろん、タオルで隠したまま。

2人がつおしに近いてくる。

客A「知ってる、、
   浴槽にタオル入れちゃ駄目なんだよ。」

と言うと1人は上を
もう一人は下のタオルをとった。

叫ぼうとする
つおしの口を一人が抑える。

客A「君、乳首も、○んちんも、
   ビンビンだよ。」

客B「彼氏に感じさせられてたんかな。」

と、乳首を弾いた

つ「うう。」

逃げようと、するも、
すでに一人にはがいじめに
され、身動きとれない、

客A「すごい、カッチカチになってる。」

と、○んちんを"ぎゅ〜"
握られた。


つ「うんうん、」

つおしは、思い切り頭を 
横に振る。

その頃、ひかるは、
体洗い終わって、つおしのとこへ向かった

すると、すっぽんぽんの、
つおしが、二人の男にどっかに連れてかれ
そうに、なっとった。

あかん。つおしの
色気でこいつらの
スイッチいれてもーたな。

ひ「すいません。離してもらえます。
  こいつ、俺の連れやねん。」

グイっと
つおしを奪い返す


客A「なんやお前!」


ひ「つおし、叫べ!」

つ「いやーーー。誰かぁーー
  助けて〜,ーーー!」

ひ「さぁ、どうします。
  早くでて行かないと、警察に
  つかまりますよ。」

二人は、慌てて
浴衣を着ると逃げていった、

ひ「ごめんな。大丈夫かぁ?」

つ「うん。」

ひ「しかし、俺が体洗ったん
  数分やで、お前
  色気ありすぎたなぁ。
  さっさと、かえろーや。」

つ「ひかるが、エロい事したんやん。」.

ひ「ごめん。ごめん。
  せやったな。機嫌なおしてーな。」

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