可愛い僕、かっこいい彼

折角やから、観察

つ「ひかる。せっかくの
  おいしー、ご飯やねんから、
  普通に、食べたいねんねど、。」

ひ「あかん、かった?」

つ「うーん。
  あかんとは、いいずらいやん。
  やけど。今は、普通に食べたいねん。」

ひ「俺の愛情が、邪険にされたぁ。」

つ「……………。」

ひ「……………-。」

困ったような、つおしの顔。

つ「やて、ひかるの唾液で、ぐちゃぐちゃ
  されたら、味分からへんねんもん。」

ひ「はい、はい。
  分かりましたよぉーー。」

と、言うわけで、
それからは、普通に食事をした、
俺と、つおし。

つ「お腹いっぱいやね。
  ひかる、お風呂行こう?」

ひ「えー、
  お腹いっぱいで、
  動かれへん。」

つ「えーー。
  やったら、ぼく、 
  1人で行ってくるなぁ。」

ひ「はぁ?なんやて、
  どこに、1人で、行くんやて!」

つ「やから、お風呂。」

ひ「あかん。に、決まっとるやろ。
  襲われたいんか?お前は.!!」

つ「やてー、行きたいねん。」

ひ「そや、
  折角、部屋に、露天風呂
  ついてんねん、
  一緒に、入らへんか?」

つ「また、えっちい事するん?」

ひ「それは、お前次第やけど、
  まだ、2回しか、してへんで、
  それも、続けてやから、1回みたいな
  もんやろ、」

つ「ひかるは、すぐ
  そればっかやねんから。」

ひ「しゃーないやん。
  ある意味やってください
  と、お膳立てされてんのやで、
  やらへん、方がおかしいねん。」

つ「||||||@@|||||」

ひ「はい、はい、
  早よー。脱ぎなさい。」

つ「もう。」

つおしは、光にされるがまま。
あっと、いう間に生まれたての
姿に。

ひ「||||||@@||||||」
  やっぱり、綺麗やなー。
  お前のヌード。。」


つ「||||||@@||||||
  ばかっ!!。」

ひ「やて、
  何回見ても、綺麗やと、
  思うねん。
  ところで、なんで、
  お前の乳首、黒くならへんのや、」

つ「||||||@@|||||
   知らんがな。!!」

ひ「やて、あんなに
  弄っとるんやし、
  黒くなるやろ普通。
  やのに、いつまでもピンクやし、
  立ったら赤くなって、
  ビンビンになるけど、
  終わると、ピンクに戻るやん。」

つ「||||||@@||||||」
  そんなん、知らんて、
  あんま、まじまじみんでやー。」

ひ「えーやん、
  俺しか、おらへん。」

つ「||||||@@||||||」

ひ「お前のからだ
  男誘うように、できてんのやな。」

つ「|||||@@||||」
   ひかるだけや、そんなん
  ゆーの。」




  
  




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