可愛い僕、かっこいい彼

攻める、つおし

ひ「うーん。
  少し、黒くなったら、
  心配も、減るんかな?」

つ「何考えてるん?」

ひ「秘密や。」

つ「|||||@@|||||

ひ「後。すぐ、ビンビンにするやん。
  誰もみてへんなら、ええんやけど、
  吸って下さいって、
  誘ってるみたいや。」

ひかるは
つおしの、乳首に、
"ふぅ〜"
と息を吹きかける。

"ピコン"

ひ「触ってへんのに、
  立った。」

つ「||||||@@||||||」

真っ赤な顔のつおし、、。

さらに追い討ちをかける光

ひ「変態やな。つおし、く、ん。」

つ「||||||@@||||||
  やて、やて。」

ひ「やて、なに?」

つ「ひかるが、こないな、
  体に、したんやん!!!」

ひ「はい、はい。
  とりあえず、他の人に
  見せへんかったら、ええから。」

つ「見せてへん。」

すると、光は
つおしの真っ赤な唇を摘むと

ひ「そっかぁー。嘘つきやな。
  この口は、
  さっき、風呂行こうとせんかったか、」

つ「あっ。」

ひ「せやろ。嘘つきやん。」

つ「……………。」

ひ「反省してる?
  やったら、俺を感じさせてみー。
  つおしが腰動かしてな。」

つ「やったら。入れた方が
  気持ちええよ。」

ひ「いやや!
   それ、以外で、奉仕せえー。
  正直ゆうと、
  つおし、俺に連チャンさせるから
  2回目に体力残しておきたいねん、」

つ「そやったん
  分かった、ぼくも、 
  男や、感じさせたるなぁ。」

ひ「ほんまかいな。攻め方
  知らんやろ。」

つ「知ってるでー。
  ひかるが、するよー、
  すればええんやろ。」

ひ「?」

つ「脱いで!」

ひ「?」

つ「脱いでなぁー。攻められ
  へんやろ。」

ひ「はいはい。」

光は、つおしが、言うように
素直に脱ぐ。

すると、光をお姫様抱っこして、
布団に寝かす。

ひ「さすがや、俺
  持ち上げよった。」

どや顔のつおしは、

つ「やろ。ぼく、男やねん。
  ひょろひょろの、ひかるなんて、
  余裕や、、。」

と、言うと
光の乳首に吸い付くつおし。

真っ赤な、唇を尖らせ
髪をかき上げながら吸い付く。

ひ「なんかへんな感じやな。」

つ「気持ちくないん?」

ひ「うーん。」

ガックリ肩を落とすつおし。

やったら。と
指で、触ってみる。
撫でてみる。

表情が変わらない光

つ「我慢せんで、声だしてー。」

ひ「と、言われてもな。
  あ、あ、
  これでえーか?」

つ「ちゃうやん。
  もっと、えっちしてる
  時の声やて。」

ひ「ふーん。
  出んわ。」

つ「なんで、気持ちよくないん?」

ひ「お前、下手くそやねん。」

と、言うと
くるっと回転して、
つおしを下にした。

光が、つおしの乳首を吸う

つ「あん♪」

クリクリ、いじくる。

つ「あん♪あん♪」

捻り上げる

つ「あ〜〜〜ん♪.」

ひ「お前は攻めるより、
  攻めらた方が向いとるな。」

つ「待って、ぼく、
  頑張るから、」

と、言うと
下から光の、乳首を捻った。

ひ「いたぁーー、!!」

"バコッ"
つおしを小突く光。

ひ「痛いねん、
  お前なにすんねん!!」

つ「攻めとる。つもり。」

ひ「もうえーわ。
  俺の乳首なくなるわ。
  限度あるやろ、限度!!」





  




 











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