可愛い僕、かっこいい彼

忙しなるな

と言う訳で、すぐに
寮に入る
4人は、

拓海、聖夜、が一緒
晴海、悠人が一緒
の部屋になった。

ひかるは、まだ、つおしの家の
許可がとれてないので、
とれたら、寮に住むらしい。

由美「ごめんなさい。 
   風呂、トイレ共同ね。
   トイレは、ついてる部屋
   あるけど、光の部屋になるから。」

拓海「俺達の部屋に付く予定ないんですか?」

由美「君達の部屋より、光達の部屋
   改装するわよ。
   つおしなんか、
   あなた達のレッスン費用の為に
   ギャラ殆どなしで働くのよ
   可哀想でしょ。」

聖夜「レッスン代
   つおしさんの、自腹ですか??」

由美「全部じゃないけどね。
   まぁ、とりあえず、
   自分達の
   部屋で寛いで来て、。」

ひ「俺達も、行こうかつおし。」

つ「そーやね。」

と、つおしと、光は、
自分達の部屋になる予定の部屋に
入る。

部屋は、10畳くらい?
けど、ちっちゃいキッチンあるし、
トイレあるし、
あと、ちっちゃい部屋?が
あって開けると

セミダブルベッドが、置いてあった。

ひ「ダブルじゃないんやなー。」

つ「この狭さじゃ、いれらんないよ。」

ひ「布団ないやん、
  買わんとなぁ、」

つ「うん。」

ひ「やけど、たのしみやなー、
  早く住みたいわ。」

つ「そやね。」

"トントン"

由美「どう。ここ?
   他の部屋よりは広いのよ。
   でね。
   話は変わるけど、
   さっき言ってたコンサートの
   為に、
   アルバム作成やらなきゃね。」
   
つ「はい。」

由美「光のソロもいれましょう、
   だから、
   そのつもりでいて。」

ひ「了解。」

由美「それと、2人の小説が
   ドラマになる話があるの。やれる?」

つ「ぼく達が。モデルの
  小説を僕達が、やるん?」

由美「そうよ。」

ひ「台本は?」

由美「まだよ。」

つ「ぼく、台詞覚えられるかなぁ?」

ひ「つおしには、難問やな。」

由美「忙しくなるけど、
   頑張って。とりあえず
   高校と、両立させれる
   範囲で、仕事入れるけど、
   体力はつけていた方がいいわよ。」

ひ「体力?
  やったら、s○xが一番やで、。」

つ「ひかるは、すぐ、それなんやから。」

由美「じゃあ、
   とりあえず、皆を集めましょ。」





   

   







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