可愛い僕、かっこいい彼

拓海と、聖夜の部屋

とりあえず、
俺とつおしと、由美さんは
各部屋を回った

"トントン"

"ガチャ"

拓海、聖夜
「はい。」

由美「2段ベッドでごめんね。」

拓海「しゃーないです。
   有名になったら、自分で借ります。」

由美「その勢い大事よ。上手くやれそう?」

聖夜「努力します。
   でも、上手く行かなかったら?」

由美「協調性も、大事よ。」

聖夜「はい。」

拓海「質問して、良いですか?
   2人はケンカしないんですか?」

ひ「愛ゆえの、揉め事は、あるけどなぁ、」

つ「は、ぃ。」

ひ「けど、それより
  強い絆が今は、あんねん。」

聖夜「絆?」

ひ「結婚してん。」

拓海「結婚?」

ひ「せや、結婚やで、」

聖夜「男同士で?」

ひ「気持ちの問題やねん。なぁ、つお?」

つ「うん。|||||@@|||||」

拓海「気持ち?」

ひ「せや、。まぁ、そこまで
  人好きなったりしたら、分かるわ。」

つ「ひかるぅ。」

聖夜「どこが、好きなんですか?」

ひ「おまえなー。あほな質問すんなや。
  見て分からんのか?」

聖夜「確かに、かわいい。すけど。
   女で、可愛い子いるんじゃないですか?」

ひ「まぁ、いるやろうけど、
  つおしやから、ええねん。
  顔だけや、のーて、
  s○xの時の、喘ぎ声、あかんわ。
  歌の上手さが、垣間見えるで、♪
  あと、体の柔らかさやろ。
  後、ピンクの乳首は、
  感度良すぎやで♪。」

拓海、聖夜
「|||||@@||||||もう、いいです。
 お腹いっぱいです。」

ひ「そうか?まだまだあるで。」

つ「|||@@|||ひかるぅ。」

由美「そうね、否定はしないわ。
   見てみる?」

ひ「あほか?見せるか!」

つ「|||||@@|||||」

由美「まぁ、いいじゃない
   ほら!!」

と、つおしのジャージをまくり
あげる、

☆☆☆!!!
つおしのピンクの突起が
見える。

つ「あ。|||||@@||||」

"パシーっ"

手を叩かれる由美、

拓海、聖夜
「|||||@@||||
ピンク。」

由美「どうせ、いつかは、見るでしょ
   免疫つけとかないと。」

ひ「えらん事せんでえーねん!!」

つ「||||@@|||||おもちゃにせんで。」

真っ赤なつおし。
相変わらず照れるつおし、は、
乙女モード全開。
つおしの、うるうる瞳を生で見た
2人。

拓海、聖夜
「かわいい。す。♪」

ひ「たくぅ。由美さんが、
  いらん事するからや、
  いいか!!念押すぞ、
  手ェ出したら"クビ"やからな!!」

鋭い目で、睨まれた。
2人。

"ビクッ"

拓海、聖夜
「はい、もちろんです!」
 
   

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