可愛い僕、かっこいい彼

ミーティング

で、結局どっちが。下に寝るかの問題
については、
一週間交換にする事に落ち着いた。

由美「とりあえず、いったん
   食堂で、コーヒー飲みながら
   話しましょうか?」

と、
新人4人と、由美と、つおし、光
は、テーブルを囲んだ。

由美「あなた達、すぐ寮派も、一旦帰って
   親御さん達と、転校の話とか
   つめて頂戴。ところで、一応
   編入試験はやると思うわよ。
   大丈夫?学力?
   社長に、頼んで、特別枠とってもらうけど、
   最低限の勉強してよね。」

晴海「俺自信ないかも。」

聖夜「俺もー。」

由美「まいったなぁー。
   光、あなた家庭教師できる。」

つ「ひかる、学校トップやよ。」

由美「じゃあ、あなた、教えられる?」

ひ「いやー。つおしで、
  手ェいっぱいで、」

由美「じゃあ、春夢君誰か知らないかしら。」

拓海「春夢って?」

"ニター"って笑う由美

由美「つおし君の愛人。」

拓海「あー。あの。」

つ「変な言い方やめてーなぁ。
  ひかる怒るやん。」

ひ「もう、怒っとる。」

由美「でも、彼めっちゃ頭いいのよ。
   ハー○ードだかなんだかよね。
   確か?」

晴海「金持ちの上に、天才!」

"むすっ〜っ"とする、光。

ひ「俺かて、事務所大っきくして、
  社長婦人に、したる!」

つ「ぼく、男の子。」

ひ「そして、俺の方が若い
  未来がある。」

拓海「由美さん。春夢さんって
   欠点ないんですか?」

由美「うーん。
   身長高くて、顔もいい。
   頭よくて、お金あるし、
   瞬時に人の性格判断できるから、
   大抵は、おちるわね。」

聖夜「つおしさん、s○xしたんでしたっけ?」

つ「||||||@@||||||」

聖夜「天才の、するs○xって
   興味あるーー。
   今度見せてください。」

ひ「あー。是非
  見たらええ。
  お前が、やってもらえ!」

聖夜「あっ、。すいません。
やけど、俺相手にしてもらえないっす。」

ひ「まぁ、そうやろな。
  女に、困った事ないらしいからな。
お前とするなら、女と
  するやろ。」

そんな時
つおしの携帯がなった。
もう一つの方、

つまり、














   

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