可愛い僕、かっこいい彼

条件 /写真

ひ「ゆみさーーーん。!!
  なんて、事約束してるんすか?」

由美「えーー。
   いいじゃない。どうせ
   春夢君つおし君のけつの穴まで
   知ってるんだし、
   どってことないじゃない。」

つ「||||||@@||||||」

"むかぁ〜〜!!"
不機嫌さが顔に出る光。
眉間にシワがよって、怖い。

ひ「そーゆー、問題じゃない!」

聖夜「光さん、つおしさんとのs○x
詳しく教えて下さい、」

ひ「お前はバカか?空気よめ!空気!!」

由美「大丈夫よ。彼は悪用したりしないでしょ。
   するなら、もうしてるはず、
   s○xしてんだし、」

そんな時
"ブルブル、ブルブル"

つおしの携帯にメールが、

つ「あっ。春夢君や、」

皆は、メールをみると、
メールには、


"光へ、そんなに送らせたくないなら
編集して、送ればいい、
お前がカメラマンで、編集して、送るなら
問題ないだろ。
リクエスト画像、いれとくから、
全裸で、このカッコ宜しく"


添付ファイルみた全員、
拓海「すげー。きわどい。」
由美「確かにこんなカッコ他の人に見せらんないわ」
聖夜「エロい。えっちい。やばい。」

つ「°|||||@@|||||」
ひ「||||||||@@||||まじ、か。」

由美「でも、編集していいんでしょ。
   裸体みるの、光君だけじゃん、
   いいでしょ。」

ひ「まぁ、いいか。」

つ「えっ。ぼく全裸で、こんなカッコ
  するの?!!|||||@@||||」

ひ「まぁ、正直俺もみたい。
  つおしの、1人えっち見るみたいやな。」

ここで表現するには、
露骨なぐらい、
の、画像だった。
それは一枚ではなく、
何枚かあって、次々表示すると
1人えっちしてるよう。

ひ「じゃあ、つおし、
  やろうか?」

つ「||||||@@||||||」えーーー。
  いゃぁ〜〜〜。絶対いやーーー。」

ひ「大丈夫やて、ちゃんと、編集するから
  なぁ。俺もみたいねん。
  ほな、いこかつおし。」

光はつおしを連れてさっきの
自分達の部屋に向かった、

由美「行っちゃったわね、」

拓海「僕らは、その画像みれないんですか?」

由美「見れたとしても、編集後じゃない。」

聖夜「見たかったな」

"ニヤー"

って笑う
由美、すると、鍵をちらつかせて

由美「これ、あの部屋の合鍵
   覗いてみる。」

拓海、聖夜、悠人、晴海
「はい!!!!、」
   






  

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