可愛い僕、かっこいい彼

撮影からの

ひ「さぁーつおし、
  やろうかぁ〜〜♪」

そう、
つおしに、迫る光は、
完全にエロおやじ。
おやじにするには若いから、エロガキ"

ひ「さぁ、さぁ、脱いでぇ〜なぁ。」

と、つおしに迫る光

つ「やー。なんか、
  ひかる。ただの、エロおやじやー。」

ひ「ええやん。いつも見てるし。。
   ちょっと、えっちいカッコして
   写真とるだけやで。
   俺しか見んし。」

つ「やったら、なんで、そんな
  喜んどんの。」

ひ「そりゃ。なぁ。
  俺のフォルダの中には、 
  無修正の、つおしが残る訳やろ。」

つ「ぜっーーーーーーたい。いや!」

ひ「ちゃんと、セキリュティ完璧にするしぃ、
  ええやろ。」

つ「いやや。なんで。
  そないに変態なん?
  ええやん、写真にせんでも、
  ぼくの裸、見てるやん。」

ひ「やけど、
  もし、今後会えない日とかさー、
  あってさー。
  おかず………。」

"パコっ"
叩かれる光

つ「変態!!
  分かった、やったら、
  編集したら、すぐ、編集前の、
  画像消すんやったら、いいよ。」

ひ「えーー。
  俺の楽しみがぁーー、」

つ「消さへんなら、やらん。」

ひ「えーーー。」

つ「そや、ぼくの携帯で、とってな。
  光の、携帯やったら、
  なんか、怖いわ。」

つおしは自分の携帯を光に渡す

つ「どうする?
  やるか、やらへんか?」

しばらく、考えこむも、
それしか、許可えられんから
やむをえない。

ひ「わかったよ。」

と、つおしの携帯を受け取った。

つ「ええよ。はじめよ。」

と、つおしは、服を脱ぎはじめる。
全部脱いでつおしは、

つ「カメラマンさん。お願いします。」

と、色っぽく
光を見る、


"ドキン"

光は鼓動が高鳴る

"なんでこいつは
 こーも、色っぽいんや、"

と、思いながら、
カメラ(携帯)をかまえる光。

光は、次々にポーズを指示していった。

計10枚くらい
とると、

ひ「もう。ええやろ、
  もう、あかんわ。
  我慢きかんわ。」

つ「え?」

光は、自分の服を
さっさと、脱ぐと、つおしに
覆い被さった。

ひ「えっちしようや、。」

つ「えっ?ちょっと、まって、」

ひ「待たれる訳ないやろ!
   散々、エロい、カッコしよって、」

つ「えっ、えっ、
  布団ないしー。痛いよ。」

ひ「俺の下半身が、痛いわ!、」

で、結局。
散々、、光に、可愛がられた、
つおし。

つおしの身体には
大量の、キスマークがついて
行為の激しさを物語る。

つおしの髪は乱れ
頬は、真っ赤に染まり。
情事後の、つおしは、ますます
光を煽る。

光は、そんなつおし、を
見ているだけで、
また、、下半身が熱くなる。

で、また
つおしに、飛びつく

つ「あ〜ん。♪もう、堪忍してなぁ〜〜。」

ひ「お前が、色っぽすぎんねん。!」

で、結局
もう一発。

二人とも、疲れきって、
つおしが、下
ひかるが、上で、覆い被さって
休んでた、
その時


"ガチャ"


"ドタ、ドタ、ドタ'.


二人は一斉にドアを見る

と、


つ「きゃ〜〜〜,〜ぁ!!」

発狂するつおし。
そのつおしを必死に隠す
光。


ひ「おまえらーーー、!!
  ふざけんなーー!
  さっさと出てけーー!、」











   


  




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