可愛い僕、かっこいい彼

さすが天才

しばらくして、

つ「できたよぉ〜。」

って、食堂に来たつおし。

ひ「みせてーな。」

と、光はつおしの写真を見る

ひ「殆ど編集で、顔しか写ってへんな。」

つ「な。やろ。これ、送るな。」

ひ「ええんやない。」

つおしは、光の許可を得て、
メールを送信した
程なくして、着信がなる。


光は、勝ち誇った顔で
つおしの携帯スピーカーの
ボタンを押す。

つ「はい、もしもし。」

春夢「写真来たぜ、ありがとうな。」

つ「うん。」

ひ「編集してごめんなぁー。
  していい、言ったしな。」

春夢「ああ、いいぜ、
   それより、約束だから、
   人紹介するぜ。
   後で、由美さんに連絡しとくな。」

つ「うん。ありがと。」

春夢「ところで、つおし、
   お前の○んちん、相変わらず
   ちっこいな。」

つ「え?」

春夢「後、乳首、ピンクだったのから、
   どんどん、赤く、ビンビンになってて、
   感じてたのか?」

つ「||||||@@||||」
  どうゆう事。」

春夢「あと、けつに指いれる……-

つ「いやーーー!!!」

話を遮るつえし、

青ざめる、光、、

つ「ど、ど、どうして、」

春夢「どうして。って、俺天才だからな。
   編集全部、外せたぜ。」

つ「えーーーーー!!!!!、」

春夢「だから、すみから、すみまで、
   丸見えだな。」

つ「|||||@@||||うそ。?」

春夢「残念ながら、本当だ。」


つ「お願い、消して。」


春夢「消す訳ないだろ。
   これから、俺のエロ本の
   かわりなんだからよ。
   悪用しないから安心しな。
   俺が、毎日抜くために使うだけだから。」

つ「…-……。」

春夢「わりー。つおしの、
   写真見てたら
   "ビンビン"
   このまま、テレホンs○xもいいけど、
   それは、スピーカーじゃない時な。
   じゃあ、抜くから、また後でな。」

"ガチャ"


切れる。電話


シーンと、する室内


拓海がゆっくり口を開く


拓海「光さんを、やり込めた
   すげえ!」
聖夜「編集して、いいってのも、
   外せるの、知ってたからだ。」
悠人「この人すげえ。」
春夢「つおしさんの無修正を春夢さんは
   もってる。」

つ「||||||@@||||||」

ひ「携帯かせ、俺にも無修正よこせ。」

つ「もう、けした。」

ひ「何やと、したらもう一回!」

春夢の、事になると、キレだす
光を鎮めるつおし。

つ「ひかるぅ。春夢はぁ。ぼくの
  裸もってるかも、やけど、
  実際にs○xしてるのは、
  光るや。なぁ。怒らんと
  後で、また、えっちしよ。」


   

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