可愛い僕、かっこいい彼

もう。あかん②

と、つおしの手を引き無理やり連れて
来た夢芽。

慌てて追いかける、その他大勢。

夢芽は、スタジオに着くと
携帯をスピーカーに繋いで
音を流す。

夢芽「はぁ〜い、
   踊って、自然に体動かして」

つおしは、
"こお?'.

って言いながら、
ダンスをする。
中々上手い。

夢芽「いいわよ〜♪
   次は、もっと肩出して。
    少し、上着のチャック下ろして。」

つ「うん。」

"ジィー"

ひ「おい、つおし、
  なんで、中シャツ着てへんねん。」

つ「えっ。」

夢芽「そんな甘い、下ろし方じゃ、
   ダメ。」

一気にチャックを下まで下ろす。


もちろん。見える訳で、

☆☆☆!!!

和「おっ。つおの久々おっぱい
  やっぱ、誘るわー。」

真也「夢芽、いいぞー。
   最近、光ガード固くて
   拝めんかってん。」

健「つおし君の
  おっぱい|||||@@||||」

"バタん"

つ「えっ、健?!!」


和「こいつ、つおしの裸みて
  倒れよったで。」

つ「そんなん、言うてる場合やないやろ。」

と、つおは
健をお姫様抱っこする。

つ「今、ベッドに運んでやるなぁー。」

と、抱えて歩く

光も、慌てて、
そのあとを追いかける。

と、
静かに目を覚ました健、
誰かに支えられて
運ばれてる

目の前には、2つのピンクの乳首の
ドアップ。

"あっ。つおしやぁー。
 倒れて、良かったぁ、'.

"触りたい"

"でも、気がついたのバレたら
 下ろされてまう
 でも、着いたら、下ろされしまうねん"

で、

目の前の
二つの突起に
指を伸ばし

触れた。

つ「あん♪」

先端に感触を感じたつおし。
自然に声がでる。

つ「えっ、健?
  おきとんの?」

健を覗き込むけど、
健は、眠ってるフリ

つおしは、1人事を呟く
「あかん、服が、ぶつかったんやな。
 ぶつかっただけで、感じるなんて、
 重傷やわ。」

その頃
健は、

"触った、!つおしの乳首に。
ぷりんぷりん"しとった、
指に、のこる、この感触!たまらん'.

もう、こんな機会ないかも

健は。

つおしが前を向いてる間に

舐めた

ピンクの突起を

つ「あん♪」

流石になんか
おかしいと、思い
健をまじまじ見る。

けど
健は寝たふり、!

つ「健起きてんのやろ。」

つおしは、
健を下ろそうとした。

その瞬間

その突起に
いきなり吸い付いた健


つ「あ、あ、あ、健
  ああ、あかん〜〜。:」


それでも、健は、離さない
今しかないと、必死に吸い付く

舌で、口で
つおしの、感覚を覚えてたくて。

"ちゅ〜〜ちゅ〜〜〜"


つ「ああ、♪」

もう、つおしは、立ってられず
座り込む、、
 
そん時
"バコッ"
光は、健を叩く。

ひ「お前は、何してんねん、」

健「記念に。」

ひ「記念に、やないねん、

で、ふと、つおしに
目をやると
女の子みたく床にペタって座り
上目遣いで、光を見つめ
瞳をうるうると、させ。

つ「ひかるぅ〜。」

感じて、しまって、
どうにかして 
欲しいって、顔のつおし、

"あかん、あかん、
頼むからそんな顔すんな。
感じて、しもうたんやな。
開放して欲しいんやな。
皆が、追いつく前に、してやらんと。"

と、

つおしを連れて
部屋に戻って来た。
 
"ふぅ〜"ここなら
安心やー
焦ったわー。あんな顔見せられたら
皆、狂ってまうで、

と。思いながら、
縋り付くつおしを抱きしめ

ひ「感じて、しもーたんか?」

つ「うん。
  ひかるぅ、みて〜。」

と、もこもこシャツを広げて
乳首を見せる

ひ「|||||@@||||」

つ「びんびんに、なってもうた。」

ひ「つおし、おまえ
  俺以外にしてへんやろな。」

つ「うん、
  してへん。
  やけど、身体熱なって、しもうて、
  やから、抱いて、」

ひ「||||||@@||||||」♪

つ「||||||@@||||||」、.、。」

ひ「もぉ〜"♪
  お前から、言ったんやからな、
  覚悟しいや!!♪」

つ「うん♪」

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