可愛い僕、かっこいい彼

覗き

"パコパコ、バコバコ'.

2人がやってる頃。つおし達の部屋の
前でもめる、4人

和「健、間違いなく、
  やる、雰囲気やったんやな。」

健「せや。つおしが色っぽく
  "ひかるぅ"って、言ったら
  光さん、慌てて、つおしを連れて
  ここに来てん。」

和「やっとる?か。
  見たいなぁ、、
  由美さんて、鍵もってへんの。?」

由美「え〜と。 
   あると、言えば
   あるんだけど、鍵どこかしらぁ?」

実は、ポケットに入っているが、
前回の、事もある為
出せずにいる。

夢芽「えっ。由美さんって
   しっかりしてるから、
   ちゃんと、持ってるでしょ。
   出してよ。」

由美「今日はちょっと、たまたま、」

夢芽「じゃあ、ジャンプしてくれる?」

仕方ない、からジャンプすると、

"ジャラ、ジャラ"

夢芽「ほら、あるわね。
   出して!」

やもうえず、鍵を出す由美

しかーし。

なんせ、鍵の量が
多すぎてどれがどれか分からない。

夢芽「えー。ここの部屋の鍵どれ?[

由美「えーっと、最近貰ったばっかで、
   入れてみないと分からないわ、。」

夢芽「うそくさい。
   けど、やるしかないわね、」

片っ端から
鍵を入れてく、

すると、

"ガチャ"

カギが、開いて
光が顔を出す

ひ「お前ら何してんねん、」

夢芽「えー。
   もしかして、終わったちゃった?」

ひ「終わったってなんやねん、
  また、覗きか、?」

"ひょこ'

っと、光の後ろから
顔だす。つおさし、

いつも、のチワワのような
つおしに戻っているのを
健は、見て。

健「残念だけど、終わりましたわ。」

つ「?」

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