可愛い僕、かっこいい彼

目指せカップル成立

情事後のつおは、
光にべったり。

ずっと光の手を握って
離さない。

ひ「つお?」

つ「う、ん、?」

光を上目遣いで、ずっと
凝視するつおし。

ひ「|||||@@||||
   ほんま、可愛いやつや♪」

つ「||||||@@||||||」

由美「あのー。
   そこで、イチャイチャしないで
   もらえます。
   盛りのついたメンズが、4人も
   いるんですけど。」

ひ「あっ、せやな。わりー。 
  もう、つおしが、かわいくて、
  しゃーないねん。」

つ「|||||@@||||」

和「可愛いやろなー。ええな、
  光。うらやましいわ。」

真也「俺にも、そんなん
   してほしいわ。」

健「俺、してあげよーか?」

真也「せやな、付き合っとたしな、
   俺達。
   やけど、なんや、いつからか
   2人して、つおし、つおし、
   言ってるやん。
   普通やないねんな、」

ひ「お前らもう一回
  付き合ったらええやん。
  どうせ、いくら思っても、
  つおしは、無理なんやで、
  俺のやし。」

真也「う〜ん。
   やったら、一回さして、
   したら、諦めるわ。」

健「俺だってしたいよー。」

ひ「それって、どうやねん。 
  仮にも付き合っとった、  
  2人が同じ奴抱きたいなんて。」

真也「やらせてくれんのか?」

ひ「やらせる訳ないやろ。
  しかしや、俺達が、イチャイチャ
  したら、むんむんして
  真也と、健でやるかもな。」

和「俺は?」

ひ「お前は、夢芽!、」

夢芽「えー。」

ひ「ちょっと、つお、ごめんな。」

と。ゆーと、
つおしの乳首を出す光、

つ「?」

片方を触り
片方は。皆に見えるように。

つ「あっ。」

クリクリ 
ちゅ、ちゅ、
光はつおしを攻める
"ぴんぴん"になる突起を
見つめる4人

和、真也、夢芽、健
「||||||@@||||||」

つおしはどんどん
真っ赤になって、瞳がうるうるに。

ひ「つおし、色っぽいやろ。
  誘うやろ。
  けど。つおしは、
  俺のやねん。さぁどおする?
  つおしには、癒してもらわれへんで、
  で、隣には愛方いるなー。」

真也「健!
   俺らも、別の部屋行こうか?」

健「どうゆう事、?」

真也「あれ見て、ムラムラせんか?」

健「する。」

真也「2人で解消しようぜ、」


つおしは、
また、物欲しげに光をみつめる。

ひ「ちょっとまっとって、
  したるさかい。」

と、つおしに言うと、

ひ「真也、健、早よ
  別の部屋いきー。」

と、背中を押す。
2人は。ゆっくり歩いて行った。

和「俺は嫌やで、こんなゴツい奴」

ひ「抱いたらかわるて。」

夢芽「いいわ。和あたしの体あげる。」

和「はぁ?
  いやや。俺がお前に入れんのか?」

夢芽「そりゃそうよ。
   レディだもの、私が雄になるのは
   相手が、つおちゃんの時だけよ、」

ひ「まぁ、行けって!!」

無理矢理背中を押す。光

やむなく、とぼとぼ歩く2人。

ひ「皆行ったな。
  一組でも、結ばれると、ええな。」

と、つおを見る
つおは、肩で息して、発情中。

ひ「あかん、あかん。
  スイッチ入れたままやな。
  解消に、行こうか。つお。」

つ「うん。」















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