可愛い僕、かっこいい彼

光のラブシーン

スタッフに呼び出された光

ひ「あれ?つおしは?」

監督「お前のベッドシーン
   とるから、来るなと言った。」

ひ「そうやな、おらへん方が
  ええな。」

監督、「じゃあ、全部ぬいで、バスローブ
    着て来い。」

ひ「はい。」

と、光はバスローブに着替える、

監督「一回目の、子だ。」

女①「宜しくお願いします、」

芸能人だけあって、かわいい。

監督、「大丈夫か、内容は、」

ひ「はい。」

監督「経験は?」

ひ「あります。」

監督「じゃあ、大丈夫だな。」

"カチッ'

撮影が、開始された。

ホテルの一室のようなセット。

光は、女の子の服をぬがせていく。

ブラ一枚の女の子を目にするも

光は、平然としていた。


隠れて見ている
春夢と、つおし。

春夢「あいつ。平然としてるな。
   女で、反応しないのか?」

つ「分からへん。」

光は
女の子のブラを躊躇なくとる。

"ぷるん"

周りの、男子は
息を飲むのに、光は、淡々と
事を進めていく。

光は、女の子の胸を鷲掴みにする。

"ズキン"

つおしの胸が痛む。

いつもつおにするように、
女の子の、乳首を触る

女「あ〜ん。」

どこか、冷めてる、
光。
で、光は、正常位の体制に持ち込む

で、入れたふりをして、
腰を振る光。

女①「だめよ。それじゃ、
   声がでないわ。」

と言うと
光の息子を掴み揉むと
クタクタの、光をたたせた。
そのまま、女の子は自分にいれた。

つ「なにすんねん。」

"むかぁ〜〜!!"

ひ「監督、あきません。
  こいつ、自分でいれよった。
  こんな。淫乱とできません。」

監督「ストップ!
   とりあえず、落ち着け。」

ひ「駄目です。努力は、しました。
  でも、駄目です」

監督「じゃあ、どうするんだ
   お前は、遊び人なんだ。」

ひ「いやです。
  契約違反です。ガチは、許してません。」

監督は、困ったと、
スタッフに耳打ちする。

で。

監督「別の、女。用意した
   本気で行け。」

ひ「……………。」

次の女の子が、
入ってくる。
俯いたままの女の子。

光は、女の子を脱がす
ブラを脱がすと、あきらかに。
付けたような胸

"何やねん"

と思い。
ベッドに押したおす。
正常位の、カッコに持ち込む

また、してるふりをすると、
その子は、
クタクタの息子を掴むと、
軽く擦る。
不思議な事にすぐ、ビンビンになる光
で、その子は、光のを掴むと
お尻に、いれた。

ひ「?」

"この感触。もしかして。'.

ひ「つおし。」

つ「シー黙って、続けて。
  ぼくを、激しく愛して。」

"かぁ〜'.

光は、だんだん熱くなっていく。

光は、つおしの、肩をつかむと、
激しくつおしを揺さぶる、

つ「あん。あん。
  あん。」

ひかるは、つおしの声を聞いてますます
燃える。

ひ「壊していいか?」

つ「いいよ。ひかる。愛してる。♪」

"バン、バン、バン、パン。

つおしと、ひかるの
行為は1時間にも、およんだ。

監督も、あまりの、熱の入り方に
カットを忘れていた。

光が果てたのと、同時に
つおは気を失う。


監督「カットーーーーー!!!」

スタッフ「やばい、見入ってしまった。」

監督「すごい。これは、やばい。」

光は、監督のとこに、
気絶したつおしを抱えて来た。

ひ「終わりましたけど、」

監督「ガチに、やったな。」

ひ「つおは、いいんです。
  後何回、女抱くんですか?」

監督「3回かな、」

ひ「じゃぁ、全部つおで、
  お願いします。
  毎回、ガチで、熱いの、見せますから。」

監督「ああ。」


  



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