可愛い僕、かっこいい彼

光とつおの、ラブシーン

どんどん
順調に撮影は、進み

俺とつおしの
ラブシーンの撮影にはいる。

つ「なんか、照れんね。|||||@@||||」」

ひ「そうやな。|||||@@||||」

監督「お前らは、役作りしなくても、
   いけるだろ。
   ガンガン、いつものように、
   つおを、愛してやれ。
   見てるやつらも、イカすぐらいで、
   頼むぞ。」

ひ「任せて下さい。!」

監督「つおし、お前は、とにかく、
   鳴け!!
   感じてる。つおしは、
   色っぽい。だから
   感情ころさず、思い切り表現しろ!
   あとは光の腕次第だ。」

ひ「大丈夫です。
  つおしの、Gスポットなんか、
  把握済みです、!
  感じやすい、ポイント
  全部知ってますから。」

監督「よし。じゃあやれ。
   あと、つおは、女子という設定だから、
   つおしの胸の膨らみつけよか?」

ひ「大丈夫です。
  つおし、男のくせに
  おっぱい少しこんもりしてんで、
  貧乳の設定でいってください。」

監督「そうか、
   ただ、下半身は、駄目だ。
   だから、スカートで隠して
   見えないようにな。。」

ひ「はい。じゃあ、始めますよ。」

監督「ああ。」

"カチッ"

カメラが回る。

光はいつものように

つおしを愛撫する。

つ「あん♪」

と、いうものの、
声を押し殺す癖がでてしまっているのか。 
照れてるのか、
本調子ではない。

ひかるは、撮影を
忘れさせんと、あかんな。
と。つおしのスカートに手を入れる。

で、お尻の穴に
指を突っ込み、あるポイントを探す。

つ「あっ、あっあっ。」

"ここだ。"

光は、思い切りかき回す

つ「ああ〜〜〜〜〜〜〜!!!!」



'.よし!もう大丈夫。"



それから。つおは、
躊躇なしに、声を出した。

光も、その声に合わせるよう
勢いを増してく。

監督「カットーーーー!!」

2人が果てた頃
監督の声が、響く。



スタッフA「この人達のs○x
って、普通と違う感じがしないか。」
スタッフB「アイススケートのショー
      的要素あるよな、」
監督「綺麗な、s○xだってことだな。」

スタッフ「そうですね。」

監督「ちょっと、気になるところがある。
   チェックさせてくれ。」

監督は、2人が
熱くなってしまった為
つおしの、胸が、見えてしまってるところ
の事を言っていた。

春夢は、上手く触ってたから、
見えないのに対し。
熱くなってる。つおしと、光の場合。
何度かおっぱいが見えてしまっていた。

監督「メインのキャラだから。
   どうするかな。」

スタッフ「でも、女性で
     これくらいの人いますよ。」

監督「そっかぁ。
   じゃあ、まあ、いいか。」










  • しおりをはさむ
  • 7
  • 0
/ 609ページ
このページを編集する