可愛い僕、かっこいい彼

物語の途中に、おじゃましまぁ〜す。

つ「ひかるー。大変や、」

ひ「どないした。つお。」

つ「あんな、ユイナさんの、お話
  読者数が1000超えたんやて。」

ひ「ほんまかいな。ありがたいな。
  つお、ちゃんとお礼せんとあかんよ。」

つ「ひかるもやん。」

ひかる、つおし、
「せーの!
 いつも、読んで頂いて、有難う御座います
 これからも宜しくお願いします。」

ひ「お礼もすんだとこでや。
  沢山の人が俺とつおん事
  応援してくれてんねん。
  やから、あんま浮気すんなや。」

つ「してへんやん。」

ひ「ほー。どの口がゆうとんねん。
  しょっちゅう、春夢と、"バコバコ"
  しよってからに。
  普通は浮気ゆーねん。」

つ「あっ。ごめんなさい。」

ひ「分かったら、ええねん。
  とにかく沢山の人に
  応援してもらえたら日本で、
  結婚出来る様になるかもな、」

つ「せやね。
  でも、ぼくは、一緒におれるだけで、
  ええよ。」

ひ「相変わらず、
  可愛いやつや。」

つ「そろそろ、失礼しようか?
  お話の続き読んでもらわんと。」

ひ「せやなー。」

ひかる。つおし、
「んじゃー。
 失礼しましたぁー。」

ひ「帰るでつおし。」

つ「うん。」


  




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