可愛い僕、かっこいい彼

禁断ゾーン。

春夢「だったら、ここで、やってみろよ。」

ひ「お前はつおしが、別の奴に抱かれるの
  平気なんか?」

春夢「平気では、ない。
   から、俺もまざる。」

ひ「はあ?」

春夢「お前との、s○xは、
   許してるけど、平気ではない。
   だから、まざる」

つ「えっ、どうゆう事?」

ひ「まさか?」

春夢「そうだ、3Pだな。」

つ「えーーーーーー!!!!!」

ひ「なにゆうとんねん。!!」

春夢「沢山、感じさして
   やれそうだな、!」

つ「そんなんだめ。おかしなる。」

ひ「おかしなる?
  狂ってしまうってことか?」

春夢「くいついたな。
   狂った、つおし見たくなっただろ。」

ひ「うっ。」

春夢「まぁ、俺も見たいから
   そう言ったわけだが、、、。」

つ「だめ、だめ、絶対だめ。」

春夢「おかしくなった、つおし
   見てみたくないか。」

ひ「少しは。」


つ「こんなんで、意気投合せんで!!
  いやや、ぼくの彼氏
  変態ばっかや!」


春夢「どうする?
   s○xの時の天使みたいのが、
   狂ったらどうなるか。」

ひ「ごくっ。」
生唾を飲み込む光。

ジリジリ、迫ってくる、
春夢に、

つ「やめ。やめ、てな。」

春夢「とは、言っても、
   こいつの顔みてみろ。
   想像して崩れきってるぜ。
   とにかく、ここじゃできんから
   お前の楽屋でやな。
   スタッフにお前腹痛になった
   って言ってくる。」

と、スタッフに向かう
春夢
その間。つおは、光を説得する

つ「光、本気やないねんやろ。」

想像してる光は
うわの空。

ひ「天使がこわれる………。」

つ「あー、光が壊れとるやん。」

"バタバタ"

と、戻って来る春夢

春夢「お待たせーーー。
   禁断ゾーンへ、行こうか?
   光楽屋まで、運べ
   じゃないと、俺がつおし
   触るぞ。」

聞いた光は、
"ひょい。"と、つおしを
抱えると
楽屋へ直行。

ソファーの上につおしを
おろす。

上から見下ろす
光は、新たな欲求に耐えられず
狼のように獲物をみつめる。

つ「ひかる。」

"ぷち。ぷち"

衣装を脱がせていく、光。


つ「まって。こんなん、普通やない。」

ひ「春夢と、やってるのも、
  普通じゃないやろ。」

あっ、と言う前に全裸のつおし。

つ「あー。ぁ、、。」











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