可愛い僕、かっこいい彼

由美の限界。

由美は、つおしの体を凝視してしまう。

"ぴんぴん"の真っ赤な腫れた乳首は
由美ですら、襲いたくなる。

その上、身体中についてる
キスマークがエロ い。

"だめ、だめ、
余計な事考えちゃ、だめ。
分かった。由美"

由美は自分に言い聞かす。

で、由美は
つおし身体が、光ので、ベタベタなので
拭いてやろうと
お湯でタオルを濡らし
拭きだした。
とりあえず、肩、足

残すは、乳首と、○んちんと、お尻

なぜ最後にしたかと、言うと
由美にも、触りたい気持ちがあって、
触ってしまったら
自分を抑えられるか不安だった。

とりあえず、まず
乳首。
そーっと、タオルを近づけて
乳首の上に置く。

"ビクン、ビクン"

意識がないはずのつおしの
体が大きくしなる。

"いや〜ん。すごい置いただけなのに、
えろいわ、"

つい、エスカレート
してしまう。
由美はタオルの、角でつおしの
乳首を刺激する。

"ピグ〜〜〜ん♪

しなる。つおしに、
ますます感じさせたくなり、
とうとうつおの
下半身に手を出す。

由美は、存在感のない
つおの○んちんをタオルで拭くと
口に含んだ。

つ「☆☆☆!!!」

さすがに、目を開ける
つおし、

▽んちんに、熱を感じるつおしは、
慌てて、下半身を見ると
由美さんが自分の○んちんを
吸っている姿が目に入る。

つ「☆あん♪由美さん
  何して………--ああーー。」

由美「教えたげるわ。」

由美は、かがんでなんかを
すると、
つおしの腰の上にのり。
つおしの○んちんを抑えると
自分の中にいれた。

つ「あ〜あ〜〜〜,。熱い、熱い、」

由美「任せて」

激しく腰を動かす由美

つ「あー。あー。
  いつもと、違う、
  これが、女の人との……。?」

由美「そうよ。思いっきり、感じさせてあげる
   任せて。」

つおしは、
由美の激しい。腰の動きに

つ「あっ。もうだめ。
  ごめんなさい。」

由美の中でそのまま出してしまった。

由美「つおし君のが私の中に。
   うっそ〜。つおしの。
   なんか、うれしい。」

つ「|||||@@||||」ごめんなさい。」

由美「妊娠したいわー。」

つ「えっ@@||||、、こまるぅ。」

由美「あら、あなた私の中に出したら
   そうゆー事よ。
   つおのおたまじゃくしと、私の卵がね。」

つ「えっ、えっ。どうしよぉ。」

由美「責任とって、結婚してね、」

つ「えっ。えっ。そんなー。」

由美「うそよ。うそ。
   あなたの子供ができたなんて
   言ったら
   大変なことよ、
   未成年に手を出したんだから。 
   それに、もう、私閉経
   しちゃってるから、妊娠しないわ。」

つ「よかったあ。」

由美「けど、女の子と、s○xを
   するって事は、妊娠させてしまう
   可能性も、あるの
   だから、気をつけて。」

つ「うん、
  でも、ぼくもういいや、
  由美さんで、妊娠恐怖怖かったし
  ぼく、入れるより、
  いれられたいみたい。
  由美に入れながらぼくのお尻
  "ヒクヒク"いうねん。」

由美「リアルすぎよ。、|||||@@||||
   じゃあ、今度は、道具もってきてあげる
   女なあたしでもいれれるように」

つ「道具?」

由美「あなたは、まだ知らなくていいの。」


つ「?」

"自分が男になったかのような
やっている、雰囲気にさせる
つおしの魅力に
由美もハマってしまった。

大丈夫。つお、
女も、入れてあげれるからね。と

由美に
ロックオンされたつおし。



"一度やったら、離れられない
確かにそーだわ。
また、鳴かせてあげたいわ。
私のテクニックで、"

つおしはつおの体を
狙う人物が1人増えた事
まだ気づかなかった。













  















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