可愛い僕、かっこいい彼

光のお仕置き。

ひ「おっせーぞ、つおし!」

空き時間に必ず来るように言って
あるのになかなか
来ないつおしを迎えに来た。

つ「あっ、ひかるぅ♪」

敦弘「でたわ。つおしの  
   ぶりっこ。」

ひ「ぶりっこ?」

敦弘「こいつ、教室でめっちゃ口悪いのに
   光さん来たら"ひかるぅ♪"やて」

ひ「そっかぁ。可愛いやつや。」

敦弘「いいんすか?それで。」

ひ「逆に、何が悪いんや。
  俺の前でかわええかったら、
  それでええやろ、
  つおしの口の悪さで、
  お前らがつおしに興味ないとしたら
  俺的にも、大歓迎や。」

つ「ほんま?」

ひ「ほんまやぁー。
  お前は俺にだけ、可愛かったら
  ええねん。
  分からんやつらは知らんでええねん。」

つ「ひかるぅ。大好き♪」

光に飛びつくつおし、
もう、イチャイチャで、2年A組の
皆は見ていられない

ムカついてる人も
一人はいるが。

健「あらあら、、お暇ですね。
  わざわざ、お迎えとは、」

ひ「へんな、虫が寄ったら困るからな。
  お前ら、へんな虫おらんかったなぁ、」

クラスメート
「健がつおしにちゅう、してました。」

つ「|||||@@||||||」

健「お前らゆーなや。」

ひ「ほぉ〜〜。
  俺のつおしに、キスねぇ〜〜。」

健を睨む光の迫力に。

クラスメート
「こえっ!!」
「顔つき変わったで!、」
「つおしの事やからな。」
「リークしたの俺たちやけど。
 防犯カメラあるからどうせ、バレるで。」

ひ「つおしの唇は気持ち良かったかぁ、
  なぁ、健」

健「ああ。柔らかくて 
  ぷにぷに"してて、最高や。
  今度は、つおしの、乳首にも
  ちゅうしてやるわ。ちゅっぱちゅっぱ
  吸ってあんあん♪言わしたる。」」

ひ「これは、お仕置きが、必要や。」

と、言うと
携帯で、誰かを
よびだした。

"ガラガラ"

「なんだよー。」

その人物は、入って来る、

ひ「真也、お前の彼女が、乳首吸って
  あんあん♪言わして欲しいってさ。」

健「言ってへんやろ。俺はや。  
  つおしの、乳首をや。」

ひ「つおしの乳首か?
  先約あるんやわ。」

光は、つおしの乳首を皆に見えないように
出してくわえる。

つ「あん♪,」

"ちゅう。ちゅう、。ちゅう、
れろ、れろ。"

つ「あん。あん♪」

クラスメート
「||||||@@||||||
あかん。俺の下半身反応するわ。」
「つおしの、乳首吸われとる、
 あの、感じてる顔色っぽいなぁ。」

健「くそっ、俺も、」

それを聞いた
光"ビンビン"な乳首がみえないように。
手で隠しながらつおの
洋服を下げる。

今朝ので後悔したらしい。

ひ「真也、おかしいな、
  彼女、むらむら、してるで。
  なんでやろ。」

健「お前のせいや!」

ひ「これは、癒してやらんと
  あかんくないか。
  それに、真也
  お前、今ので反応してるやろ。」

"ギクっ"

光は、真也の○んちんを
制服の、上からさわる。

☆☆☆!!!

ひ「"ギンギンやな"エロ !!」

真也「うっせー。お前のつおしが。
   色っぽすぎんねん。」

ひ「つおしは、貸せんけど
  丁度、俺のつおしに、勝手に 
  キスした。お前の彼女おるで、  
  癒しでもらいーな。」

真也「そやな。
   健、ちょっと来い。」

健「なんやねん。」

近くに来た健の制服を素早く
脱がす真也。

スッポンぼんの、健

健「真也、落ち着きー。
  皆おんねん。」

真也「関係ないわー。
   けつ出せ!!」

健「えー。待ってよ。」

クラスメート
「||||||@@||||||」
まさか。ここで、ガチs○xか?」

真也は、健の静止をきかず
健に、愛を注いだ!、。

つおしは、 
その様子をしゃがんで、顔を隠した
指の間から見た。

つ「||||||@@||||||」ぼくも、やりたい。」

それを聞いた
光とクラスメート。

クラスメート
「|||||||@@|||||||」
「なんや、今つおしの口から…。」
「||||||@@||||||」やり、たい?」

ひ「☆☆☆!!!」

危ない危ない
と、つおしを
慌てて抱きしめる


光は、つおしの乳首吸って
"ビンビン"にさせたままやったことに
気づく。

ひ「ごめん。つお。
  "ビンビン"やったな。
  俺らは、トイレ行こうか、」

つ「うん♪」





  






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