可愛い僕、かっこいい彼

サービスしたるでぇ♪。

真也「とりあえず。寝ようや
   明日学校あんねん。
   お前と違うから、ちゃんと
   寝んと、頭働かんわ、」

ひ「そうやな。つおし寝よか。」

つ「うん。」

健「2人って、どうゆう風に
  寝とんの。」

ひ「どうゆう風に、って
  普通やで。なぁ。つお。」

つ「うん。」

健「だから、どうゆう風なん?」

ひ「基本俺は全裸やから、
  つおしも、全裸にしてるわー。
  最初は、パジャマだったんやけどな。
  やっぱ。肌の密着具合ってゆうん。
  つおしの体温直に感じたいやん。」

真也「うらやましーわ。」

ひ「で、そのまま、乳首触ったりするやんか。」

真也「||||||@@||||||」

健「||||||@@||||||」

ひ「あん♪あん♪ゆーやんか。」

真也「||||||@@||||||」

健「||||||@@||||||」

ひ「やりたくなるやん。」

真也「||||||@@||||||」

健「||||||@@||||||」

ひ「やから、やるやん。」

真也「||||||@@||||||でっ。」

健「||||||@@||||||」

ひ「疲れて、寝る。」

真也「抱きしめてん?|||@@||」

ひ「最近は、入ったまま、朝やな。」

真也「||||||@@||||||」

健「||||||@@||||||」

ひ「体位に、よって、つおが上やったり
  下やったり、なぁ。」

つ「うん。」

真也「||||||@@||||||今日はどっち?」

ひ「今日は、お前らいるから。
  パジャマ着せるわ、」

真也「えー。
   がっかりや。」

ひ「しゃーない。覗く変態おんねん。
  裸で寝せたら、何するかわたったもん
  やないわ。
  さっきつおのs○x見たやろ。
  我慢せー。
  それを、おかずにお前らも寝ろ。」

真也「せやな、。寝るか。
   光はケチや。少しくらい
   サービスしてくれてもええやんか。」

ひ「ええで。見せたっても。」

真也「まじで♪」

ひ「ああ。えーよ。
  よく見て、おかずにしーや。
  隅から隅まで見せたる。」

真也「えっ!||||||@@||||うそやろ、」

ひ「ほんまや。」

つ「ひかる。ひどい。」

真也「まじかぁ♪言ったかいあるわ。」

ひ「優しーやろ。待ってろ。」

と、光は一枚一枚と
服を脱いでいく。
あっとゆうまに、パンツ一枚!

真也「見せたるって、まさか。」

ひ「せや、俺のや、
  堪能しろや。どこまで見たいんや
  けつの穴か?」

真也「いらん!いらん、!
   お前の裸なんか、いらんわ!、」

ひ「なんや、わがままやな。
  見たいゆーたやんか。」

真也「ごつい、男の裸なんぞ。 
   みたないわーー。
   逆にひくわ、
   もう。行くで健、!」

健「はい!」

2人は部屋に帰っていった。

つ「ひかるぅ。」

"ぎゅっ"

光に抱きつくつおし。

抱きしめ返す光。

ひ「馬鹿やな。つおしの裸
  やすやすと、見せるわけないやろ。」

つ「うん。」

ひ「俺のごつい裸で
  つおしの裸忘れたらええねん。」

つ「うふっ♪」

ひ「笑ったな。お前を抱くために
  ごついねんぞ。」

つ「(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)うん。」

ひ「ほんま、お前は、かわええわ♪
  俺だけのやからな。
  つおしは、絶対わたさへん。!」

つ「(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)♪」

ひ「にしても、やっこい(柔らかい)
  身体やな。ふにふに、しとるわ。
  気持ちええわ。♪」

つ「(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)?」

ひ「くいたーなる。
  さ。部屋行こうか。」

つ「(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)するん?」

ひ「当たり前やぁー。
  そんな、かわいい顔で
  するん?言われたら、してやらんとー。」

つ「やて、裸。」

ひ「大丈夫や、終わったら着せたる。
  さぁー、。そうと決まったら
  俺らも行くでーー!!」

るんるん
しながら、つおしを連れてく
光やった。




 
  














  • しおりをはさむ
  • 7
  • 0
/ 609ページ
このページを編集する