天使を溺愛(誤字訂正の更新すみません)

28痛み /響side

響side

朝いつもの様に ちさのスリスリで
目を覚ました俺
もともと今日は 学校を休ませるつもりで
夜のうちにいろいろ手配しておいた

ちさを俺の上に引っ張り上げ
またがせ膝立ちにさせた
ちさは嫌がりながらも
素直に聞くからな…
マジかわいいな…
痛いのを嫌うちさは
俺の上に乗っても痛いのが嫌だと
素直に脚を開くからな…
ちさを下から見上げるのも
やっぱりいいな
今すぐにでも ちさの中に入れたいが
ちさは痛いのが嫌いだからな
ちゃんと濡らしてやらないとな
ちさの俺だけしか知らない蜜穴
そっと指で触れる…
ちさは 指で触れただけで
かわいい声を出す…
毎日俺に抱かれているんだ
ちさの感じる場所は把握済み
今日は たっぷり時間があるからな
いつも以上に 愛してやらないとな

「ちさ… 腰下がってんぞ?
ちゃんとあげなきゃな?」

ちさは 耐えきれなくなり腰が下がってきている
反対の手は ちさの柔らかな膨らみの
中心部を…つまむたびに ちさは
ビクってなるのがまたかわいい

「ぁ…ひぃっ…ダメぇ
ぉく…ダメっィヤァ」ハァ「ダメ…」

腰が下り指を奥に入れたら
ちさが…ダメってもっとほしいのか?
ちさの中に入れた指を優しく動かす
ちさは 感じやすいからな
激しく動かすと 俺のを入れる前に
指でいっちまうから
いかせるのは俺のものだけにしたいからな

「ひぃ…ダメぇ…ひぃのがいいの…
ひぃの…ゆびやぁ」

「………」

マジでヤバイ
ちさはどうやらまだ 夜中?朝方か?
抱かれてた余韻が残っているらしい

「ひぃの…ひぃのが欲しいの…
ひぃ…ひぃ…」

「あぁ ちさ欲しいなら
自分で入れて?わかるよな?」

ちさが可愛すぎて今すぐいれてぇ
ちさの中から指を抜き
入れやすい様に俺は移動…
ちさは上に乗るのが嫌いだから
自分から入れたりはしないからな
一応教えたがなかなか難しいらしい

「ひぃ…ふぁぁん」

「うっ…ちさ キツイゆっくりでいいからな?」

ちさは俺のを上手く中に入れた
不意打ちだったため
突然 ちさの蜜穴に入った俺は
へんな声出ちまった…
何度抱いてもキツイちさの蜜穴
俺の形になっている分
最高に気持ちよすぎる

「あぁ…ん…ひぃ 奥がムズムズするの
ひぃ ひぃ」ギュッ「奥に欲しいのぉ」

「ちさ…」

ちさが…ちさが乱れるのは
マジで最高だ
一生懸命 腰を動かすちさ
俺の愛おしいちさが…
ちさが動くたび ちさの綺麗な胸も動く
まじ絶景だな

「ひぃもっと…もっと奥…」

ちさは運動神経が鈍いからか
この動きもあまり上手くない
最後まで腰を落とせば届くのに
それができないんだよな…
そんなちさがかわいい…

「ちさ…奥にやろうか?
ちゃんとおねだりは?」

ちさは素直だから教えれば素直に
言うんだよな…
男として ここまで思い通りに
言わせれるのは
まじで最高だろ…

「ひぃ…ちぃの奥に
ひぃのいっぱい欲しいのぉ
いっぱい 奥までいれてぇ
ひぃの好きにしていいからぁ
いっぱい奥にちょうだい
ひぃの欲しいのぉ」

「ちさ 上手に言えたな」

下から腰を浮かせてちさの腰を上げ掴み
奥深くに入れてやる

「ハァァァン…いい…そこが気持ちいのぉ」

ちさは完全に 乱れたな
ちさは俺が初めから やり過ぎた所為か
それが普通と思っちまったからな
毎日 こんだけやられりゃ
乱れる事は当たり前だな

「ちさ 俺もスゲー気持ちい」

「ひぃ…奥に出してぇ」

「あぁはもう少しがんばれよ?
一緒がいいだろ?」

ちさの中は そろそろちさが達する
前触れが…
一緒にイケるのは初めだけだからな
後はちさは気を失うから
ちさには 頑張らせなきゃな

「ひぃと一緒がいいのぉ…
もう ひぃいかせて ひぃ…ンッ」

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