口だけの愛なんて。

姫咲蘭
恋愛 79ページ(連載中) 39953字 更新日 2019/02/14 読者 1010人 公開 0 0

「貴方じゃなきゃ、意味ないの。」


相馬綾は、同級生の月村嶺緒斗に片想い。
だが、嶺緒斗には彼女がいる。



「こんな最低男の何がいいの?」



この気持ちは理屈じゃ抑えられないの。


最低で最悪な幸せの始まり。
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