秋山 苑子さんの作品一覧

それはきっと君に恋した瞬間

秋山 苑子
100ページ(連載中) 60499字 更新日 2019/10/22 読者 754人 公開

光に照らされる柔らかなブラウンの髪を揺らしている彼は、私にはなんだか眩しすぎた。「先輩って、いつも俺のこと見てますよね?」遠くから見てるだけ、だったのに。

アイラブユーなんて言わずにキスして

秋山 苑子
7ページ(連載中) 3689字 更新日 2019/07/17 読者 25人 ファン限定公開

愛だとか恋だとかスキとかキライとか。あれこれ短編集。

幻夢に降る【完】

秋山 苑子
70ページ(完結) 39343字 更新日 2019/01/24 読者 3819人 ファン限定公開

ありったけの純粋に包まれた、全てを包み込んでしまうような笑顔を、夢の中で何億回と見た。愛おしくて儚い幻夢だけば、どうか消えないままでいてくれ。

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