【重要】リニューアルのお知らせ

BOOK機能の仕様変更に関して必ずご確認ください!
詳しくはこちら


星名 青さんの作品一覧

獣はアイを語る

星名 青
91ページ(連載中) 43182字 更新日 2020/03/14 読者 42630人 公開

目の前に現れたのは、恐ろしい牙を持った獣でした。愛を語っては、私を縛って離さないのです。「私は愛なんて信じたくない…」「そんなのは関係ねぇ俺が愛したいだけだ」

窒息糸

星名 青
23ページ(連載中) 9407字 更新日 2019/08/15 読者 2285人 公開

あたし達にとってそれは自然な行為だった。禁断/窒息/溺愛/狂愛/秘密/

一華~傀儡に餞~

星名 青
24ページ(連載中) 10125字 更新日 2020/02/16 読者 1682人 ファン限定公開

過去の私を救えるのは貴方の紅い華だけ____。堕ちるところまで堕ちよう。利用出来るものは何処までも。必要なら全てを堕とすまで。目には目を、歯には歯を。

雨音ーあまおとー

星名 青
27ページ(連載中) 11133字 更新日 2020/03/23 読者 701人 公開

シト、シト、シト、シト……終わらない雨の音が今も鳴り響いてる。繰り返す泡沫の夢、ただ、渇望しただけだった「離れるなよ」「明日も会いに来て」「こっち見てくれよ」

リミット〜三年越しの甘い罠〜【完】

星名 青
26ページ(完結) 9463字 更新日 2020/02/17 読者 2409人 公開

ロマンチックと言えば聞こえは良い深夜12:00「お前を抱きに来た」そう言ってそいつは、勝手に上がり込んで来た。え、本気マジなの?

まさかの展開です。【完】

星名 青
22ページ(完結) 9523字 更新日 2020/02/09 読者 2204人 公開

予想外の展開すぎて、最早どうすればいいのか分かりません。そもそも、他人の貴方がなぜ?

天使と悪魔

星名 青
2ページ(連載中) 4024字 更新日 2019/12/23 読者 1231人 公開

夢か現か……微睡みの中で甘美な声が私にそう囁いた。 「君の命は僕のだよ?」やっと、僕のものになった

貴方が奪ったファーストキス

星名 青
33ページ(連載中) 8375字 更新日 2020/01/14 読者 919人 公開

「…好きだったよ」最初で最後のあなたとのキスは、涙の味がした_____。彼は、私が好きだった人。「好きでした。」

桔梗に金盞花

星名 青
13ページ(連載中) 4344字 更新日 2020/01/01 読者 503人 ファン限定公開

『貴方を愛しています』だから、私は貴方から離れる。『俺から離れるなんてことは絶対に許さない』例え、お前が他の誰かを想っていたとしても。

不思議短編〜関係〜

星名 青
11ページ(連載中) 3771字 更新日 2019/08/01 読者 193人 公開

これはすごく曖昧で不思議でちょっと歪な?よく分からない、大人のような子供のような男女の話し。でも誰かには少しだけ分かるのかもしれない…。

捧ぐ夢言葉

星名 青
11ページ(連載中) 4599字 更新日 2019/07/19 読者 241人 公開

寂しがり屋で、人一倍臆病で、誰よりも孤独な男〈ヒト〉。あたしには無理だったけれど。『If』大切な女〈ヒト〉が現れたなら…その時はどうか、「     」

pure white villainess

星名 青
7ページ(連載中) 2698字 更新日 2020/01/01 読者 195人 ファン限定公開

ただ愛して、愛されただけ。愛しただけ。この想いはある意味純粋すぎた。僕たちも、君も。

満月と

星名 青
72ページ(連載中) 26767字 更新日 2019/01/09 読者 13869人 公開

高校生×社会人のちょっぴり甘酸っぱい大人ラブ。 何かを探し、求めている二人が偶然出逢った夜から始まる純愛物語。

Find me

星名 青
26ページ(連載中) 11226字 更新日 2020/02/15 読者 2068人 公開

「俺の仮面、剥がす事ができたら正直に教えてやるよ」これはちょっとしたゲームだ。何が嘘で何が真実なのか。俺でさえ判らなくなってきた境界線。なぁ、独りにしてくれよ。

目があって、ふれる

星名 青
42ページ(連載中) 19533字 更新日 2019/09/01 読者 3581人 公開

君の目はいつも伏し目がちで君の目はいつも冷たい。無口でクールな彼は、私と眼が合うとすぐ逸らす。そのたんびに私は痺れのような感覚を覚えるんだ。その瞳に吸い込まれる

本当に欲しいもの

星名 青
11ページ(連載中) 4578字 更新日 2020/01/01 読者 359人 ファン限定公開

愛してもらうというのは、どうしてこんなに難しいのだろう?たった一人の貴方の愛が欲しかっただけなのに。そして今になって気付くの。過去に失った存在の大きさに……。

このページを編集する