少年少女はエゴに没する

上條 一音
純文学・シリアス 87ページ(連載中) 67805字 更新日 2019/12/12 読者 556人 公開 0 0






それは、同情だった。
それは、憧れだった。
それは、偽善だった。
それは、エゴだった。
それは、慈悲だった。

それは、君だった。



(C)上條 一音

2019/06~****/**


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