彼氏に言われてマジギレた言葉集【完】

★幼少期


今日は記憶を遡りに遡って、

幼少期の話を幾つか端的にお話ししたいと思います。



❶引っ込み思案で消極的な子どもでした。



近所の子たちと一緒に公園で遊んでても、みんなと騒いだりするんじゃなくて、

ひとり砂場で砂山つくって遊んでるような子供でした。



そしてよくM(←幼馴染M)に、

ゴジラの如くして、一生懸命つくったその砂山を破壊されて

泣いて家に帰ってた記憶がありますね(笑)






幼稚園でもひとり遊びが好きで、

外に出て遊ぶことはあまりなかった(と思う)のですが、



たまに、縄跳びを腰に括り付け、

手で持つ部分←に砂を入れ、それを火薬に見たて、



遊具の周りに、チョンチョン…とその砂をこぼしていって遊具を円で囲んでは、



遊具を破壊して回ってました。(ひとりナウシカごっこ)



※ちなみに私、ジブリ好きですが、ナウシカ・ラピュタはあまり好きでない。

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