彼氏に言われてマジギレた言葉集【完】

私の男性遍歴・後


※前回の更新とは打って変わって、ここからは通常通りのイタいテンションでお送りしたいと思います。






※「私の男性遍歴・中編」前回までのあらすじ…

チョーシにのった挙げ句、自分に惚れ込んでいると信じて疑わなかった男に告って振られた、哀れな女…

その顛末はいかに…!?






私があのDに振られるなんて…(愕然)←どんだけチョづいてんだ。



嘘だと思いたかった。



誰か嘘だと言ってくれ。






でも嘘でも冗談でもなく、



普通にタメに好きな子できたらしい←



なんか、いつの間にか彼女できてて、

その彼女とは破局したけど、今でもその子のことが忘れられないらしい。






ガ―――ン…






調子乗り子。

目が覚めました。



思っきしビンタ張られた気分です。



スイマセン、

私、調子乗ってました。






そこからは心を入れ替え、猛アタックですよ。



たとえ3時間待たされた挙句に、デートをすっぽかされようと、



そんなんじゃめげない!!



←いや実際かなりムカついたけど



好きだから、会った途端に会えたことの嬉しさの方が勝って、

怒ってんのとか、そんなのどうでも良くなっちゃうんですよね~。






まあ、何だかんだで最終的には付き合ったワケなのですが、

どーやってそーなったのかが、どうしても思い出せないので、



そこは割愛(←ぇ)

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