元気が出る言霊

第1章 日常生活 /第2詩 静寂の時間は未来をきりひらく]

人は毎日を忙しく生きてその忙しさで自分を見失う

そうならないためにも毎朝、座って静かに目を閉じて静寂の時間を5分でもいいからしてみると、視野が広がるから不思議です。

この広い視野が未来をきりひらくカギになるのです。

だって動いてばかりでは疲れちゃうじゃん、だから心もたまには
静かにしないと休まらないよ

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