たかが5文字、されど5文字〈完〉

作者青葉モコ

か弱い彼女と(自称)平凡な彼の、ふんわりして胸が痛くなるお話。
※彼から彼女への愛を綴っています。
「5文字の定型文」▶︎「たかが5文字、されど5文字」

彼女は、



大きくてまん丸な瞳はしてないし、


白く綺麗な肌じゃないし、


脚だって細長いわけじゃないし、


爪が綺麗なわけでもないし、


髪の毛はすぐボサボサになっちゃうし、



つまり美人なわけではない。




でも僕はそんな彼女を%color:#00ffff|







-----------ごめん、まだやっぱり上手に描けないな



作品名:5文字の定型文▶︎たかが5文字、されど5文字

変更いたしました。