熱いカラダ【完】

あとがき≪おまけ≫




こんにちはこんばんは!
「熱いカラダ」、著者の赤城ユタです!
まずは、最後まで読んでいただけて嬉しいです!


文章力は皆無ですし、展開も光の速さで非常に読みずらかったと思います;
それでも読んでいただけて本当に嬉しいです。


そして現在は書き終えた後の脱力感と達成感で一杯です。
「熱いカラダ」の終わりかたがいまいちだなぁ、とか思った方ごめんなさい。


本当は、ミユとミナトをいちゃいちゃさせての最後も悪くないなぁと考えていたんです。
けれど、おまけでの重要キャラである、ナギサ君やミサ、そしてミユのお兄ちゃんをどうしても最後に出したかった。


その一心で、最後はああいうしめとなりました。
うーん、と思った方本当にすいません!
けれど、メルマガ限定でユタは暴走することでしょう!(何の宣伝だ笑


あと、ぶっちゃけてしまえば、本当は、短編小説として「熱いカラダ」は終わらせる予定でした。
けれど、ミユ&ミナトを自分でもまだ書きたくなってしまい。


おまけといった感じで、本編よりも長い短編を追加する事が決定しました。


0
  • しおりをはさむ
  • 1551
  • 718
/ 424ページ
このページを編集する