熱いカラダ【完】

あとがき≪本編≫


初めましての方も、何度目ましての方もこんにちは。こんばんは。
赤城ユタです。

まずは、ここまで読んでいただき本当にありがとうございます。
そして取り敢えず、ごめんなさい。

自分でも思ったんですが展開がマッハですね。
光や音のスピードですね。

短編書き終えたのは、本当に久々で。
てゆうか、ぶっちゃけ、小説を完結させたのは一年ぶりです。

長々放置したこと凄く申し訳無い気持ちで一杯です。
(高校受験やら、勉強やら、色々とあったので)
あ!無事高校は合格することが出来ました。今更ながらですが。


また、これから頑張っていきます。


それでは、余談となりますがこの作品を書こうと思ったキッカケ、は特にないのですが。
けれど、あえていうならば伝えたいことでしょうか。

著者のユタも大分どころか、滅茶苦茶意地っ張りな性格なので、基本的に言葉を言った後、後悔します。
ついつい口が開いちゃうんです。

でも、言わなきゃダメだって。
少しでも素直にならなきゃって。
ちょっと自分に言い聞かせる、みたいな形で書き上げました。


誤字、脱字あったら申し訳ありません。
それでは!これからも頑張っていきますね!


次回作でも会えることを祈って。



20120620



赤城ユタ

0
  • しおりをはさむ
  • 1555
  • 719
/ 424ページ
このページを編集する