死なずの少女は妖と契する【完】

美杜李
SF・ファンタジー 404ページ(完結) 106016字 更新日 2018/11/14 読者 29232人 公開 0 0





魔法が使えるこの世界で
平凡とは常に異常を指すのです。



百夜学園の絶対地位

”ガーディアン”



それは平凡とは程遠い神的存在であり
かつ、問題児共である






「お前を見てると吐き気がする」
=火の魔法×妖狐=



「趣味?うーん……拷問?」
=氷の魔法×雪女=



「お前を認める気はさらっさらねえ‼」
=水の魔法×ぬらりひょん=



「ねーねーねー‼殺してもいい?♪」
=草の魔法×八岐大蛇=



「取って食おうなんてへんよ?…多分なっ♪」
=雷の魔法×大天狗=



「お前、嫌いじゃない。でも、好きでも無い」
=地の魔法×狼男=





美男子六人とそれに憑く妖怪と
素面も趣味も問題児な奴ら…





「殺すなら一瞬でお願いね。痛いの嫌いだから」
=美少女チート主人公(仮)=




ヒロイン含めて全員が問題児










※一部流血、下ネタ、グロ等の表現があります。





《王道の様で王道じゃない…そんな不思議な物語》

→イイネ、レビューありがとうございます☆


2018/11/13 完結しました。
ねくすと→死なずの少女は妖と契する(弐)





2018/08/21~ ; SF・ファンタジー部門、日間ランキング一位になりました。ありがとうございます!







  • 作品を読む
  • しおりをはさむ
作品タグ:

作品タグ編集(最大10件)

ロック中
ロック中
  • 333
  • 198
このページを編集する