【完結】にゃんだふる恋愛主義

後書き

はじめましての方も、そうでない方も、こんにちは、君原藍です。
この度は「にゃんだふる恋愛主義」に最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございます!(ノ∀`*)


このお話を書いたきっかけは、読者様からいただいた一通のメールでした。
詳しい内容は伏せますが…周りに信用できる人がいない、という内容のものでした。


“偉そうに”って思われるかもしれませんが…そんなことはないって、伝えたかったんです。

誰もいなくない。きっと、自分を、自分だけを必要としてくれる人がどこかに絶対いる。


自分を諦めてほしくありませんでした。


何の場合でも、そう。


例えば、好きな人がいる人。夢や目標がある人。


初めから自分には無理だって諦めてしまったら、きっと手に入りません。
失敗して傷つくのが怖くても…まずは手を伸ばしてみなくちゃ。


文章が拙くて、何も伝わらないかもしれませんが(ノД`)(涙)
君原の分際で、本当に偉そうにすいません…(ビクビク)


あとは“小説家と猫”ってシチュエーションと“にゃんだふる恋愛主義”って題名を使いたくて、こんなお話になりました(爆)
ほん少ぉーしでも楽しんでいただけたら嬉しいです(ノ∀`*)


ではでは、最後にもう一度!
ここまでお付き合い下さって本当にありがとうございました★

次回作品・他作品にも、お付き合いいただけると嬉しいです(ノ∀`*)


ではでは!
本当にありがとうございました★


皆様へ極上の愛を込めまして…
藍  YOU!(*´∀`*)



H21.11.21  藍



P.S.感想聞かせていただけるとめちゃくちゃ喜びます!更新の原動力です(ノ∀`*)

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