怪異と私の恋物語【完】

あとがき

最後までご拝読ありがとうございました。
これにて【怪異と私の恋物語】完結です。

いかがでしたでしょうか?
本当に長い作品だったので飽きずに読んで頂けたのなら嬉しいです。

本作は、私が生まれて初めて手掛けた創作小説です。
正直完結できるかどうか不安でした。
何度も挫けそうになりました。
ですが、読者の皆様のコメントやメッセージ、沢山の投票のおかげでこうして物語は完結を迎える事が出来ました。

作品を完成させる事が出来たのは、読者の皆様のおかげです。
沢山読んでくださっているという事実がいつも私を支えて下さいました。

この作品が読者様の心の中に何かを残したのならば、本望です。
書いた甲斐があったというものです。

もう一回読み返してみると、色々と展開との結びつきや予兆等があったりするので、面白いかもしれません。
多分【だからこうなったのかっ!!】的な納得感があると思います。

この作品を書き終えられた事を誇りに思います。
あとがきまで読んで下さった方、本当にありがとうございました。

貴女にもどうか、素敵な出会いがありますように。
そして、貴女なりの【恋】と【愛】と【幸せ】を見つけられますように。
心から願いを込めて…。


From 夜桜 舞利花

0
  • しおりをはさむ
  • 2994
  • 107
/ 286ページ
このページを編集する